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FLEXISPOT×Rakuten
セール中おすすめデスク

身長180cm以上の方は上記3モデル↑
身長179cm以下の方は下記3モデル↓

1.25,000円以上の商品は2,000円OFFクーポン、45,000円以上は3,000円OFFクーポンを配布
2.E150とEC5は、FLEXISPOTのサブブランド「SANODESK」のもの
3.クーポンは天板単体にも使用可能

セール期間|6月27日 1:59まで!!

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FLEXISPOTデスクのデメリット|非推奨モデルは買うな!!

FLEXISPOTおすすめしないモデル

FLEXISPOT×Rakuten
セール中おすすめデスク

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2.E150とEC5は、FLEXISPOTのサブブランド「SANODESK」のもの
3.クーポンは天板単体にも使用可能

セール期間|6月27日 1:59まで!!

これまでFLEXISPOTの電動昇降デスクを4台(種)レビューしてきた。
その上で全シリーズの比較表も自作している。

2022年3月、またもや新作を3台販売…。
このまま一つの比較表にまとめていくとごちゃごちゃしすぎて、AISASアイサスのSearchまで来ているユーザーが余計に迷ってしまう気がした。

そこで「おすすめデスク比較表」と「非推奨デスクまとめ(この記事)」に分けようと思う。

あくまで俺の独断になるが、当記事ではFLEXISPOTの非推奨デスクとその理由を解説する。
もちろん、特性を理解した上で購入するなら構わない。

目次

FLEXISPOTデスク10製品のデメリット

EG1

FLEXISPOT EG1天板セット
項目スペック
公式価格脚部のみ:25,300円
天板セット:35,200〜46,200円
脚部カラーブラック|ホワイト
天板カラー10色展開
天板対応サイズ
(脚部のみ購入の場合)
横幅:100〜160cm
奥行:50〜80cm
厚み:2cm以上
天板セットサイズ
横幅:100/120/140cm
奥行:60/70cm
厚み:2/2.5cm
フレームサイズFLEXISPOT EG1
タップで拡大
本体重量脚部のみ:19.3kg
天板セット:32.3〜34.3kg
耐荷重70kg
昇降範囲71〜121cm
+
天板の厚み
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT EG1リモコン
タップで拡大
ボタン式
上下ボタンのみ
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能なし
非推奨ポイント
  • 最低高71cmは高い
    ※目安:180cm以上
  • 上下ボタンしかない
    ※ほかの昇降デスクは高さ位置を記録できる機能を備えている
  • シングルモーター
  • 障害物探知なし
  • 以上4点を加味するとコスパが悪い

身長別の適正位置はこちらで解説しているが、最低高71cmは180cm以上向けのため、日本の平均身長からすると高すぎるだろう。

FLEXISPOT EG1リモコン

また上下ボタンしかないため、昇降デスクデビューには特におすすめできない。

デスクに投資をしようという方なら、おそらく仕事や勉強で使うはずだ。

であれば、近未来感を享受きょうじゅできるUXを存分に体験してほしい。
その一つが、スタンディングorシッティング位置を記録できる機能だ。

現在は、昇降ボタンとは別に位置記録ボタンが4つ付いているものが主流であり、今から旧型を買う必要はない。

シングルモーターとデュアルモーターの違いは、昇降スピードおよび昇降音を比較にて解説しているため、一読してほしい。

以上のデメリットを含めると、あと数千円出しておすすめモデルから選ぶことを推奨する。

EG1

FLEXISPOT EG1

EG1-Light(ECサイト限定販売)

FLEXISPOT EG1 Light
項目スペック
Amazon価格25,800円
カラー天板:メイプル
脚部:ホワイト
天板セットのみ
横幅:120cm
奥行:60cm
厚み:1.8cm
フレームサイズFLEXISPOT EG1
タップで拡大
本体重量27.4kg
耐荷重60kg
昇降範囲73〜123cm
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT EG1リモコン
タップで拡大
ボタン式
上下ボタンのみ
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能なし
非推奨ポイント
  • 天板や脚部を選べない
  • 最低高73cmは高い
    ※目安:180cm以上
  • 上下ボタンしかない
    ※ほかの昇降デスクは高さ位置を記録できる機能を備えている
  • シングルモーター
  • 障害物探知なし

先ほどのEG1の軽量モデルとして、通販サイト(Amazonなど)限定販売されているモデル
非推奨の理由は、EG1と同じ。

EG1-Light

FLEXISPOT EG1 Light

EQ5(ECサイト限定販売)

FLEXISPOT EQ5
項目スペック
Amazon価格42,800円
カラー天板:大理石柄
脚部:ブラック
天板セットのみ
横幅:120cm
奥行:60cm
厚み:1.6cm
※左右にフック付き
フレームサイズ不明
本体重量38kg
耐荷重100kg
昇降範囲63.6〜128.6cm
昇降速度38mm/s
リモコンFLEXISPOT EQ5リモコン
タップで拡大
ボタン式
位置記録ボタン×3
アラーム付き
モーターデュアル
障害物探知機能なし
非推奨ポイント
  • 価格帯が微妙
  • 天板や脚部を選べない
  • 位置記録ボタンが3つしかない
  • 障害物探知なし

天板セットで42,800円なら、ほかのモデルのが安いのため却下。
また天板や脚部を選択できないため、自由度が低い。

そして、リモコンの位置記録が3つしかない点も要注意だ。

位置記録が4つ必要な理由
  • 座ってキーボードを打つ
  • 座って文字やイラストを書く
  • 立ってキーボードを打つ
  • 立って文字やイラストを書く

それぞれ適正の高さが異なるため、3つしかないEQ5を選ぶ理由なし。

EQ5

EG8

FLEXISPOT EG8
項目スペック
公式価格46,750円
カラー天板:メープル×脚部:ホワイト
天板:竹柄×脚部:ブラック
天板:ガラス×脚部:ブラック
天板一体型
横幅:120cm
奥行:60.6cm
厚み:5cm
※引き出し付き
フレームサイズFLEXISPOT EG8フレームサイズ
タップで拡大
本体重量38.6kg
耐荷重50kg
耐荷重の重要性をみる
昇降範囲72〜121cm
※天板含む
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT EG8ボタン
タップで拡大


タッチパネル式
位置記録ボタン×4
USB-Aポート×2
USB-Cポート×1
ロック機能あり
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能あり
非推奨ポイント
  • 天板一体型
  • 耐荷重50kgでは心もとない
    耐荷重の重要性をみる
  • デスク下につなぎ貫アリ
  • 最低高72cmは高い
    ※目安:180cm以上
  • シングルモーター

天板一体型のデスクは、カラーやサイズを選べないところがデメリットだ。
特にガラス天板は、モニターアーム等のクランプ製品を使用できないため、注意しよう。

2022年3月にメラミン素材の天板も選択できるようになったが、他の選択肢もある中、わざわざEG8を選ぶ理由はない。

FLEXISPOT EG8つなぎ貫
EG8

また脚部同士をつなぎ貫で補強しているため、昇降デスクの特性、デスク下空間を潰している。

FLEXISPOT EG8引き出し

天板下の引き出し収納は魅力的だが、その他のデメリットが多すぎるから非推奨。

EG8

FLEXISPOT EG8ボタン

E9(2021年7月発売)

FLEXISPOT E9脚部形状
項目スペック
公式価格35,200円
カラー天板:メープル
脚部:ブラック/ホワイト
天板セットのみ
横幅:120cm
奥行:60cm
厚み:1.8cm
フレームの特徴コの字型
本体重量30.5kg
耐荷重50kg
耐荷重の重要性をみる
昇降範囲73〜123cm
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT E9リモコン
タップで拡大
位置記録ボタン×4
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能あり
その他の特徴簡易組立モデル
非推奨ポイント
FLEXISPOT E9組み立て方

コの字型の脚部、組立が簡単なこと以外は、これといった特徴がないため、E9を選ぶ理由なし。
また通販限定モデルEC9の方は、リモコンが上下ボタンのみに変更されているため注意。

モデル名は「E9」だが、FLEXISPOTの最新ハイエンドモデルは→E8
スペックは別物なので、間違えにように。

E9

FLEXISPOT E9

EC9(通販限定モデル)

FLEXISPOT EC9
項目スペック
公式価格32,000円
カラー天板:メープル
脚部:ホワイト
天板セットのみ
横幅:120cm
奥行:60cm
厚み:1.8cm
フレームの特徴コの字型
本体重量30.9kg
耐荷重50kg
耐荷重の重要性をみる
昇降範囲73〜123cm
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT EC9リモコン
タップで拡大
位置記録ボタン×4
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能あり
その他の特徴簡易組立モデル
非推奨ポイント
  • 天板を選べない
  • 耐荷重50kg
    耐荷重の重要性をみる
  • 最低高73cmは高い
    ※目安:180cm以上
  • 上下ボタンしかない
  • シングルモーター

さきほど紹介したE9の廉価版
価格は少し安くなり、リモコンは上下ボタンに変更されているがE9と同じく選ぶメリットなし。

UD4W(2021年12月発売)

FLEXISPOT UD4W
項目スペック
公式価格55,000円
カラー天板:メープル
脚部:ホワイト
天板セットのみ
横幅:120cm
奥行:60cm
厚み:1.6cm
本体重量46.1kg
耐荷重40kg
耐荷重の重要性をみる
昇降範囲75〜125cm
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT UD4Wリモコン
タップで拡大
位置記録ボタン×4
USB-A×2
USB-C×1
※端子はデスク側面
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能あり
非推奨ポイント
  • 価格が高い
  • 天板と脚部の選択肢がない
  • 耐荷重40kg
    耐荷重の重要性をみる
  • 最低高75cmは高い
    ※目安:183cm以上
  • シングルモーター
  • 天板左右にクランプ類を取付不可

天板下に引き出しが2つ付いているのが特徴のUD4W
ただし、価格が55,000円するわりに基本スペックは低い。

この金額を出して選ぶメリットはないため、非推奨。

FLEXISPOT UD4Wデザイン

右側の引き出し側面にUSBボートを搭載
USB-A×2|USB-C×1

FLEXISPOT UD4W裏側

デスク裏面の構造
いちおう背面なら、モニターアーム等のクランプ類を取付可能

UD4W

FLEXISPOT UD4Wサイズ

E7L(2022年2月発売|公式サイト限定モデル)

項目スペック
公式価格脚部:59,730円
専用天板:58,400円〜
脚部カラーブラック|ホワイト
専用天板カラー4色展開
天板対応サイズ横幅:140〜200cm
奥行:60〜80cm
L字側:90〜110cm
厚み:2cm以上
専用天板サイズ横幅:140/160cm
奥行:60-90/70-100cm
厚み:2.5cm
フレームサイズ
L字型
FLEXISPOT E7L脚部サイズ
タップで拡大
本体重量32.8kg
耐荷重125kg
昇降範囲58〜123cm
+
天板の厚み
昇降速度38mm/s
リモコンFLEXISPOT E7 Proコントローラー
タップで拡大
タッチパネル式
位置記録ボタン×4
USB-Aポート×1
モーターデュアル
障害物探知機能あり
非推奨ポイント
  • 価格が高すぎる
FLEXISPOT E7L取り付け方

L字側を左右どちらにも設置できる

FLEXISPOT E7L脚部サイズ

E7Lの脚部サイズ

E7Lは、ハイエンドモデルE7の機構はそのままに、L字型天板に対応した変形デスクだ。
なのでスペックは、まったく問題ない。

ただ一点、値段よ値段。

FLEXISPOT最大の魅力は、コスパの良さであることは言うまでもない。
そもそも価格を気にしないなら、電動昇降デスクの選択肢は一気に増えるし、好きなメーカーを購入すれば良いだけ。

E7Lは、脚部と専用天板が別に販売されており、一番安いセットでも118,130円
もっとも高価な天板だと、159,830円になる。

天板を別途購入する手もあるが、基本的にL字型天板を単体で販売しているところはなく、オーダーメイドになるだろう。

例えば、俺が天板を特注した弘形工芸は、L字天板にも対応している。

ただその場合も、5万は余裕で超えてくるため、一般の方が安く仕入れる方法はないと思う。

もちろん十分な予算があり、L字型が良いという方ならスペックは申し分ないため、おすすめだ。
価格を考慮すると、多くの方には推奨できないとして、非推奨モデル枠で紹介させてもらった。

\E7Lを見てみる/

UD6W(2022年3月発売)

FLEXISPOT UD6W
項目スペック
公式価格58,300円
カラー天板:サーモンピンク
脚部:ホワイト
天板セットのみ
横幅:120cm
奥行:60cm
厚み:1.6cm
本体重量38.4kg
耐荷重45kg
耐荷重の重要性をみる
昇降範囲75〜125cm
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT UD6Wリモコン
タップで拡大
上下ボタンのみ
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能あり
非推奨ポイント
  • 価格が高い
  • 天板と脚部の選択肢がない
  • 耐荷重45kg
    耐荷重の重要性をみる
  • 最低高75cmは高い
    ※目安:183cm以上
  • リモコンは上下ボタンのみ
  • シングルモーター
  • 天板左右にクランプ類を取付不可

2022年3月に発売された女性向けモデル。
しかーし、スペックは見てのとおり低く、変わったデザイン以外は特になし。

FLEXISPOT UD6Wリモコン

なんどもいうが、上下ボタンのみの昇降デスクは必ず後悔するから絶対にやめておこう。

UD6W

FLEXISPOT UD6Wサイズ

ED1B(2022年3月発売)

FLEXISPOT ED1B
項目スペック
公式価格46,750円
カラー天板:メイプル
脚部:ブラック
天板セットのみ
横幅:120cm
奥行:60cm
厚み:1.6cm
本体サイズFLEXISPOT ED1Bサイズ
タップで拡大
本体重量35kg
耐荷重50kg
耐荷重の重要性をみる
昇降範囲73〜123cm
身長別の適正位置をみる
昇降速度25mm/s
リモコンFLEXISPOT ED1Bリモコン
タップで拡大
ボタン式
位置記録×4
ロック機能なし
モーターシングル
デュアルとの比較をみる
障害物探知機能あり
非推奨ポイント
  • 通常作業には向かない
  • 天板と脚部の選択肢がない
  • 耐荷重50kg
    耐荷重の重要性をみる
  • 最低高73cmは高い
    ※目安:180cm以上
  • シングルモーター

2022年3月、絵描き専用モデルとして販売開始。
デスクの機構は面白いが、通常のデスク作業には不向きだ。

FLEXISPOT ED1B機構

左側の天板が折りたたみ式になっているため、かなり狭いスペースでも置けるのはメリット

FLEXISPOT ED1Bサイズ

耐荷重を甘く見積もってはいけない

今回紹介している昇降デスクのうち、デュアルモーターのEQ5E7Lを除けば、ほかはシングルモーターだ。
モーターが1つしかないということは、その分パワーが落ちるため、耐荷重に影響する。

ここで、シングルモーターの耐荷重45〜70kgとは、どのくらい余裕があるのか?を考えてみよう。

デスクの荷重になりそうな物リスト
  • 天板
    15〜25kg
  • モニター
    3〜8kg
  • スピーカー
    3〜10kg
  • ノートPC
    1〜2kg
  • タブレット・スマホ
    1kg(ケースや台座含む)
  • キーボード・マウス
    500g〜
  • 引き出し
    1kg〜
  • マイク(アーム含む)
    800g〜
  • 撮影機材
    1kg〜

ぱっと思いついたものを列挙しただけでもこれくらいはある。
実際はもっとあるだろう。

仮に上記のモノの最大値を合計した場合、48.3kgだ。
デスク環境の作り始めなら、耐荷重50kgもあれば足りるかもしれない。

しかし、モニターを複数取り付けたくなったら?ノートPCは絶対1つで足りる?そのほか細かいガジェット類を買い足さないと断言できるだろうか?

デスク環境にこだわりだしたら、きっと無理だと申し伝えておく。
だからこそ、ミニマル環境と決まっていないのなら最初から余裕を持たせておく意味でもデュアルモーターor耐荷重100kg〜のおすすめモデルを推奨している。

天板サイズ120cmのイメージ画像

シングルモーターに付属してくるセット天板は、
横幅:120×奥行:60cmのものがほとんどだ。

こちらの天板サイズにピンとこない方のために、4つのモニターを中央においたイメージ画像を載せておく。

24インチモニター

120cmデスク×モニター24インチ

24インチモニターは、まさにちょうど良いサイズ感と言えるだろう。
ちなみに、24インチを4Kにする必要性はまったくないため、WQHD(2560×1440)がおすすめ

27インチモニター

120cmデスク×モニター27インチ

27インチもまだイケる。
ただし奥行60cmで4K解像度そのままだと、よほど目の良い方でないとテキストはかなり小さく感じるはずだ。
仕事用ならWQHD(2560×1440)でもまったく問題なし。

32インチモニター

120cmデスク×モニター32インチ

横幅は問題なく見えるが、32インチだと奥行70cmは欲しいところ。
また4K解像度をギリギリ活かせるモニターは32インチから。

43インチモニター

120cmデスク×モニター43インチ

43インチになると、縦横ともに窮屈で不適合
横幅は160cm〜、奥行は75cm〜は欲しいところだ

上記イメージ画像は、自作.comからダウンロードしたもの。

個人的な120cm天板の適正は、24〜27インチのワンモニター環境

参考までに俺のデスク環境の軌跡も載せておく

デスク環境

2020年5月、電動昇降デスクを初導入した時の環境
デスク:SANODESK E7(現在のFLEXISPOT E7)
天板サイズ:横幅140×奥行70cm
モニター:24インチ×2+ノートPCトレイ

あれから2年…2022年4月時点の環境

カゲノデスクのデスク環境

デスク:FLEXISPOT E8
天板もフルオーダーで特注
これがデスク沼の末路である…。

デスオ

ただデスクの耐荷重100kg以上、天板幅160cm以上にしておけば、最終的にこんだけ積みまくっても余裕あるぜ

結論:明確な目的がない方は非推奨モデルはやめておこう

以上、FLEXISPOTデスクの非推奨モデルをピックアップしてみた。

最後に紹介した絵描き用は、使用環境によるかもしれないが、それ以外のモデルを選ぶメリットは皆無である。

FLEXISPOTのおすすめモデルを比較した記事も書いているので、合わせて読んでから購入を検討してほしい。

それでは、良いデスクライフを。

FLEXISPOT×Rakuten
セール中おすすめデスク

身長180cm以上の方は上記3モデル↑
身長179cm以下の方は下記3モデル↓

1.25,000円以上の商品は2,000円OFFクーポン、45,000円以上は3,000円OFFクーポンを配布
2.E150とEC5は、FLEXISPOTのサブブランド「SANODESK」のもの
3.クーポンは天板単体にも使用可能

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FLEXISPOTおすすめしないモデル

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