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SANODESK E7所持者がFLEXISPOTとの違いを徹底比較・コスパ最強決戦

SANODESKのEシリーズとFLEXISPOT(フレキシスポット)のEシリーズ……価格帯も同じくらいだけど、一体なにが違うのか?

俺も購入前にかなり迷ったので、ここらでまとめておこうと思う。

というのもFLEXISPOT(フレキシスポット)はシリーズも多く、検索結果やYouTubeにレビューは充実しているが、SANODESKのEシリーズは、2020年5月に発売されたばかり(日本では)なので情報が少ない

当記事では、両者をこれでもかと徹底的に比較したので、迷っている方の参考になれば嬉しい。

カゲノデスク-デスオ

現在はSANODESK E7が売り切れた為、FLEXISPOT E7となっているが物は同じである。

ちなみに、当サイトからデスク関連で130万円分くらいは売れたぜ。

目次

SANODESK EシリーズとFLEXISPOT Eシリーズ全10種の比較表

まずは、スペックの比較表だ。分かりやすいようシリーズごとに3つに分けた。また天板付き天板別売タイプがあるので、そこにも注目しよう。

FLEXISPOT E1シリーズ

FLEXISPOT-E1シリーズ

画像出典:公式サイト

FLEXISPOT(フレキシスポット)の初期型で、価格帯も一番安い。その分デザインや安定性には欠けるので、お金と部屋のスペースに余裕があれば後継機のE3以降のシリーズがおすすめだ。

シリーズ 価格 カラー 耐荷重 メモリ数 昇降範囲 モーター数 昇降速度 障害物探知機能 天板対応サイズ
FLEXISPOTE1E(天板別売)商品ページへ 27,700円 ブラックホワイト 70kg なし 71〜121cm天板の厚み 1つ 25mm/s × 幅:100〜160cm奥行:50〜80cm厚み:2cm以上
FLEXISPOTE1E(天板付き)商品ページへ 38,200円 脚=黒・白天板=黒・白 74〜124cm天板含む 幅:107cm奥行:61cm厚み:2.5cm
FLEXISPOTE1E(天板付き)商品ページへ 37,600円 脚=黒・白天板ブラック・ホワイトマホガニ・メープル 幅:120cm奥行:60cm厚み:2.5cm
FLEXISPOTE1(天板別売)商品ページへ 33,100円 ブラックホワイト 3つ 71〜121cm天板の厚み 幅:100〜160cm奥行:50〜80cm厚み:2cm以上
FLEXISPOTE1(天板付き)商品ページへ 46,000円 脚=黒・白天板ブラック・ホワイトマホガニ・メープル 74〜124cm天板含む 幅:120cm奥行:60cm厚み:2.5cm

まず見てほしいのは、一番右側の黒枠で囲まれた部分だ。

幅100cmの天板に対応しているのは、E1シリーズの「天板別売タイプ」だけなので、この大きさで探しているなら上記2つのどちらかを選ぶ必要がある。

また天板付きは、あらかじめサイズが決まっているので注意しよう。

ただし同じE1でも「E1Eシリーズ」は、位置を記憶させるメモリ機能が付いていないので、昇降を常にボタン操作しなければいけない。

これでは電動デスクにする意味がないため、多少高くてもメモリ機能がついている「E1シリーズ」の方がおすすめだ。

そのほか、モーターが1つしか付いていないため、その他モデルより昇降速度が遅いこと・耐荷重が70kgのため安定性に少し欠けることも合わせて抑えておこう。

ということで、この先はE3シリーズ以降に発売されたものを比較していく。

FLEXISPOT E3・E6シリーズ

FLEXISPOT-E6シリーズ

画像出典:公式サイト

E3以降になると、スペックや価格差はほとんどない。おそらく迷っている方の多くは、これ以降シリーズだと思うので、ぜひ参考にしてくれ。

シリーズ 価格 カラー 耐荷重 メモリ数 昇降範囲 モーター数 昇降速度 障害物探知機能 天板対応サイズ
FLEXISPOTE3(天板別売)商品ページへ 48,100円 ブラックホワイトシルバー 100kg 3つ 60〜123cm天板の厚み 2つ 38mm/s × 幅:120〜200cm奥行:60〜80cm厚み:2cm以上
FLEXISPOTE3(天板付き)商品ページへ 63,100円 脚=黒・白天板ブラック・ホワイトマホガニ・メープル 63〜126cm天板含む 幅:140cm奥行:70cm厚み:2.5cm
FLEXISPOTE6(天板付き)商品ページへ 65,100円 脚黒×天板ブラック脚黒×天板マホガニ脚白×天板メープル メープルだけアリ4,500円

E3シリーズ以降から耐荷重100kgになったので、安定性が向上した。モーターも2つになり、昇降速度も早くなっている。

注意点としては、E3とE6の天板付きだ。

E3は脚部分と天板部分の組み合わせが自由なのに対し、E6は組み合わせが決まっている

インテリアの一部としてデスクを買うなら、この辺りは注意しよう。

またE6のメープルカラーは、プラス4,500円で障害物探知機能がついてくる。しかし選択式ではないため、メープルカラーを選ぶと必然的に4,500円高くなってしまうのがデメリットだ。

その代わり、E6の組み立ては全シリーズでもっとも簡単なので、不器用な人や女性には一番最適かもしれない。

FLEXISPOT E6組み立て方

SANODESK Eシリーズ

2020年5月に発売された現行モデル。俺が購入したのはSANODESK E7の方。詳しいレビューはこちら

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シリーズ 価格 カラー 耐荷重 メモリ数 昇降範囲 モーター数 昇降速度 障害物探知機能 天板対応サイズ
SANODESKEJ2(天板別売)商品ページへ 41,000円 ブラックホワイト 100kg 4つ 69〜118cm天板の厚み 2つ 38mm/s 幅:120〜210cm奥行:60〜80cm厚み:2cm以上
SANODESKE7(天板別売)商品ページへ 52,000円 125kg 58〜123cm天板の厚み

SANODESK Eシリーズは、FLEXISPOT(フレキシスポット) の後継機にあたる。

メモリ機能が4つに増設されているほか、天板別売タイプのみなので組み合わせの自由度が高い。さらに障害物探知機能は、両シリーズとも完備されている。

しかしここで見ておくべきは、価格差昇降範囲の違いだ。

EJ2の最低高69cm+天板の厚みというのは、身長の低い方には少し高めになる。逆に「E7」の58cmは、全シリーズでもっとも低い。

この部分をあなたの身長とお財布事情と相談しよう。

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セール期間の記載がないから、SANODESKを買うなら今だぜ〜。ちな俺は定価で買った……。

ということで、ここからは「SANODESK EJ2・E7」と「FLEXISPOT E3(2機種)・E6」の5種類に絞って、さらに細かく比較していく。

SANODESKとFLEXISPOT E3以降の比較表

上記比較表をコンパクトにすると、以下のようになる。

シリーズ 価格 カラー 耐荷重 メモリ数 昇降範囲 障害物探知機能
FLEXISPOTE3天板別売商品ページへ 48,100円 ブラックホワイトシルバー 100kg 3つ 60〜123cm天板の厚み ×
FLEXISPOTE3天板付き商品ページへ 63,100円 脚=黒・白天板ブラック・ホワイトマホガニ・メープル 63〜126cm天板含む
FLEXISPOTE6天板付き商品ページへ 65,100円(+4,500円) 脚黒×天板ブラック脚黒×天板マホガニ脚白×天板メープル メープルだけアリ(+4,500円)
SANODESKEJ2天板別売商品ページへ 41,000円 ブラックホワイト 4つ 69〜118cm天板の厚み
SANODESKE7天板別売商品ページへ 52,000円 125kg 58〜123cm天板の厚み

ここで気になるのは、別売の専用天板の価格のはずだ。そのため、ここからは以下の重要項目順に比較した。

比較する項目順
  • 価格
  • 昇降範囲
  • リモコン性能
  • デザイン
  • 耐荷重

SANODESK EシリーズとFLEXISPOT Eシリーズの違いを徹底解説

SANODESKとFLEXISPOT比較

それでは、各項目ごとに細かく比較していこう。この記事を読み終わるころには、どちらを選ぶべきか明確になっていることをお約束する。

価格

コストパフォーマンス

シリーズ本体価格 長方形天板セット価格 カーブ形天板セット価格
FLEXISPOTE3天板別売||本体:48,100円商品ページへ 幅:120cm×奥行:60cm直角天板:11,100円合計:59,200円天板ページへ 幅:120cm×奥行:60cm丸角天板:13,100円合計:61,200円天板ページへ 幅:140cm×奥行:70cm丸角天板:16,200円合計:64,300円天板ページへ 幅:140cm×奥行:70cm天板:22,400円合計:70,500円天板ページへ
FLEXISPOTE3天板付き||合計:63,100円商品ページへ 長方形天板のみ・幅:140cm×奥行:70cm
FLEXISPOTE6天板付き||合計:65,100円商品ページへ 長方形天板のみ・幅:140cm×奥行:70cmメイプルカラーのみ(+4,500円)で障害物探知センサー付き合計:69,600円
SANODESKEJ2天板別売||本体:41,000円商品ページへ 幅:120cm×奥行:60cm直角天板:11,100円合計:52,100円天板ページへ 幅:120cm×奥行:60cm丸角天板:13,100円合計:54,100円天板ページへ 幅:140cm×奥行:70cm丸角天板:16,200円合計:57,200円天板ページへ 幅:140cm×奥行:70cm天板:22,400円合計:63,400円天板ページへ
SANODESKE7天板別売||本体:52,000円商品ページへ 幅:120cm×奥行:60cm直角天板:11,100円合計:63,100円天板ページへ 幅:120cm×奥行:60cm丸角天板:13,100円合計:65,100円天板ページへ 幅:140cm×奥行:70cm丸角天板:16,200円合計:68,200円天板ページへ 幅:140cm×奥行:70cm天板:22,400円合計:74,400円天板ページへ

※天板の厚みはすべて2.5cm直角天板は2020年7月上旬に予約開始

それぞれの価格差は一覧できるとして、まず黒枠を見ていこう。「FLEXISPOT E3とE6」の天板付きは、長方形タイプの天板しか選択肢がないということ

なので、カーブ型天板を検討しているか方や社外の天板を取り付け予定の方は天板別売タイプを選ぶ必要がある

ということで、価格部門・最安値に輝いたのは…………「SANODESK EJ2」〜〜〜。

しかーし、まだ決めるのは早い。次の昇降範囲の差はかなり重要だからだ。

昇降範囲

PC作業の姿勢

画像出典:Bauhutte

ぶっちゃけ身長195cm越えとかでなければ、立ち作業時の最大高は気にしなくていい

ただ座り作業の最低高は、シリーズによって10cm以上差があるので、ポジショニングがかなり変わってしまう。

そのため、シッティング作業も快適にしたいのであれば、自身の身長に合わせて選ぶ必要がある。

以下の動画によると、同じ座り仕事でも書き作業キーボード作業ではベストポジションが異なるそうだ。

身長別デスクの高さ

動画内の身長別ポジションでは以下のように解説されていた。

書き作業 仕事内容 キーボード作業
座面高:39cmデスク:67cm 身長160cm 座面高:39cmデスク:62cm
座面高:42cmデスク:72cm 身長170cm 座面高:42cmデスク:67cm
座面高:44cmデスク:76cm 身長180cm 座面高:44cmデスク:71cm
シリーズと価格 昇降範囲
FLEXISPOT E3天板別売||本体価格:48,100円 60〜123cm天板の厚み
FLEXISPOT E3天板付き||本体価格:63,100円 63〜126cm||天板含む
FLEXISPOT E6天板付き||本体価格:65,100円 63〜126cm||天板含む
SANODESK EJ2天板別売||本体価格:41,000円 69〜118cm天板の厚み
SANODESK E7天板別売||本体価格:52,000円 58〜123cm天板の厚み
専用天板の厚みは2.5cm表示される数値上は+3cm※社外品は天板の厚みも足すこと

ここで見てほしいのは価格が一番安い「SANODESK EJ2」の昇降範囲だ。

最低高が69cmというのは、かなり高い。先ほどの動画によると180cm以上の方じゃないと、ベストポジションにならない計算だ。

また実際は、天板を乗せるので+3cm=72cmが実寸値である。

つまり価格は一番安いが、身長の低い方向きのデスクではないということ

その他「FLEXISPOTのE3・E6シリーズ」は専用天板を乗せれば、最低高63cmでまったく同じ。「SANODESK E7」は、さらに2cm低い61cmになるので、高さの心配はないだろう。

参考までに、身長163cmの短足がバランスボール65cmに座って作業すると、最低高67cmくらいがベストポジションだ。

ということで、身長が180cm以上かつ、シッティングポジションもこだわりたいのであればSANODESK EJ2が一番コスパが良いことになる。

逆に低身長な方は、「FLEXISPOTのE3・E6」もしくは「SANODESK E7」がオススメということだ。

正直ここまでで重要なスペックの90%は比較した。この先は実用性ではなく、デザインなど視認性の比較がメインだ。

リモコン性能

SANODESK E7リモコン

各シリーズごとに微妙な違いがあるので、一応紹介しておく。

シリーズと価格 メモリ数 スイッチ形式 パネル表示
FLEXISPOT E3||本体:48,100円 3つ ボタン式 液晶
FLEXISPOT E6||本体:65,100円
※アラーム機能付き
SANODESK EJ2||本体:41,000円 4つ タッチパネル LED
SANODESK E7||本体:52,000円
※アラーム機能なし

アラーム機能は、指定した時間で音がなるため、座り作業と立ち作業の切り替えに便利だ。

ただアラーム機能をデスクに求める必要性はないので、これが決め手にはならないだろう。おそらく需要がなかったためか、後継機のSANODESKでは排除されている。

代わりに位置記憶できるメモリを増設してあるので、2人で共有する場合は確実に「SANODESK」がおすすめだ。

あとは、リモコンデザインも微妙に違うので注目してみよう。

FLEXISPOT E3リモコン

FLEXISPOT E3画像出典:公式サイト


FLEXISPOT E6リモコン

FLEXISPOT E6画像出典:公式サイト


SANODESKリモコン

SANODESK Eシリーズ画像出典:公式サイト


パネル点灯時の違い。

FLEXISPOT

FLEXISPOT E3パネル

SANODESK

SANODESK E7高さ最大値

こう比べると、徐々にシャレオツになってきている。

デザイン

FLEXISPOT人間工学カーブ型天板ブラウン

画像出典:公式サイト

ここからはデスク全体のデザインを見ていこう。

専用天板のカラーや脚元のデザインなどを画像と動画で比較していく。

天板カラーと種類

長方形は以下の4色展開

画像出典:公式サイト

また天板の角の形状も2種類展開している。

直角
FLEXISPOT天板直角

画像出典:公式サイト

丸角
FLEXISPOT天板丸角

画像出典:公式サイト

長方形天板のサイズ展開

・幅120cm×奥行60cm×厚み2.5cm(直角)2020年7月上旬予約開始

・幅120cm×奥行60cm×厚み2.5cm(丸角

・幅140cm×奥行70cm×厚み2.5cm(丸角


そして、カーブ型は以下の2色展開。

画像出典:公式サイト
FLEXISPOT人間工学カーブ型天板

実寸値はこんな感じ

前面のカーブ形状もそうだが、ウチの場合は壁ピタでデスクを置きたかったので、左右に開いた配線用の穴が意外と便利

というのも、デスク背面に配線をまとめると、配線の径分前に出すようだし、天板横から持ってくるなら無駄に長いケーブルを買わなければいけない。

もちろん天板をくり抜けばいいだけだが、なるべくDIYはやりたくないし、そもそもキレイにくり抜く自信のない俺みたいな奴は既製品バンザイなのである。

クランプ式(天板に挟むタイプ)でアーム類を付けると、その厚み分は前に出てしまうが、といっても約7mmなので、ほぼ壁ピタといっていいだろう。

FLEXISPOTカーブ天板

ただし、カバーは社外品を別途購入する必要がある

個人的には、シャレた物より上記のようなケーブルを何本も通せるタイプがオススメだ。

脚部分の違い

ほとんど一緒だが、幅や形状が微妙に違う。

デスク全体像の違いを動画で確認

FLEXISPOT E3
FLEXISPOT E3

FLEXISPOT E6
FLEXISPOT E6

SANODESK

耐荷重

耐荷重はどれも100kg以上なので心配ない。強いていうなら「SANODESK E7」だけ125kgだが、これだけで決め手にはならないだろう。

シリーズと価格 耐荷重
FLEXISPOT E3||本体価格:48,100円 100kg
FLEXISPOT E6||本体価格:65,100円
SANODESK EJ2||本体価格:41,000円
SANODESK E7||本体価格:52,000円 125kg

SANODESKとFLEXISPOTはどこで買うのがお得なのか?

公式サイトで買うか?、ECサイト(Amazon・Rakuten・Yahoo!)で買うか?も迷ったので、調べた範囲の価格を載せておく。製品によっては、取り扱いがないストアもある。

シリーズ 販売元
FLEXISPOT E3 48,000円公式サイト 48,100円Amazon Rakuten取り扱いなし Yahoo!取り扱いなし
FLEXISPOT E3天板付き 63,100円公式サイト Amazon取り扱いなし 63,140円Rakuten 63,140円Yahoo!
FLEXISPOT E6天板付き 公式サイト取り扱いなし 69,080円Rakuten 68,989円Yahoo!
SANODESK EJ2 41,000円公式サイト 40,999円Rakuten Yahoo!取り扱いなし
SANODESK E7 52,000円公式サイト 57,200円Rakuten

2020年6月時点の情報

SANODESKセール

\6月10日より特大セール実施中/

セール会場はこちら

カゲサイ-カゲオ

セール期間の記載がないから、SANODESKを買うなら今だぜ〜。ちな俺は定価で買った……。

専用天板はどこで買えばいい?

専用天板 販売元
幅120cm×奥行60cm(長方形・直角) 11,100円公式サイト Amazon取り扱いなし Rakuten取り扱いなし Yahoo!取り扱いなし
幅120cm×奥行60cm(長方形・丸角) 13,100円公式サイト 13,100円Amazon※ブラックのみ 13,139円Yahoo!※メープルなし
幅140cm×奥行70cm(長方形・丸角) 15,900円公式サイト 16,200円Amazon 15,901円Rakuten 16,195円Yahoo!
幅140cm×奥行70(61.5)cm(カーブ型) 22,400円公式サイト 20,900円Amazon※ブラックのみ Rakuten取り扱いなし Yahoo!取り扱いなし

2020年6月時点の情報

SANODESK EシリーズとFLEXISPOT Eシリーズの比較・まとめ

以上SANODESKとFLEXISPOTの比較を書いた。

どちらもコスパは非常に良いので、電動スタンディングデスクを検討している全人類におすすめできる商品だ。

購入前に不安要素をつぶしておきたい方は、以下も合わせてどうぞ

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この記事に投稿された内容 (3件)

  • E7をちょうど購入を考えていたときにこちらの記事を見つけてとてもありがたく拝見しました!
    もしよければ教えていただきたいです。
    ・障害物検知機能はメモリー機能で下げるときにも10cmほど手前で停止するのでしょうか?
    ・検知して停止した後は下げることはできないのでしょうか?
    ・E6には障害物検知機能の感度調整があるようですが、E7にもそのような機能はあるのでしょうか?

    • たかひろ様

      E7マジでいいっすよ〜。

      1.テストした時はメモリー機能で下げましたので、停止します。

      2.検知後に昇降スイッチで下げることは可能です。

      3.E7には感度調整はありません。

      補足:コメントをいただいたので、もう一度テストしてみたのですが、いつの間にか”障害物探知機能”が動作しなくなっていました……。

      他社製品は試したことがないので、なんともいえませんが、もし障害物探知機能を重視する場合は、要検討かもしれません。

      • ご返答ありがとうございます。
        E7よさそうです。まさか新しい商品が出ていたとは知らず驚きました。
        何か検知するセンサーの場所なのか、検知する条件みたいなのがあるのかもしれないですね。

        検知後に手動で下げられる情報助かりました。
        机の下にものを置きたいなぁと思っていたので、検知機能があるといいのに、と思っていたところです。E6も含めてもう少し調べてみようかな・・・。

何かあればこちらにご記入ください

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