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Dell P2421DC レビュー|初めての外部モニターにおすすめ

Dell P2421DCレビュー

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今更ながら、昨年6月に購入したDell P2421DC(23.8インチ)モニターをレビュー。

当環境は「MacBook Pro13インチ(2020年 Intel版)」と「HP Spectre x360 13(2019年)」の外部モニターとして2枚購入し、デュアルモニターにしている。

約9ヶ月間、ほぼ毎日6時間以上作業をしているが、今のところ不具合なし。
Amazonで購入できないためか、他のモニターにくらべ知名度は低いものの、給電対応ノートパソコンの外部ディスプレイとしてなら最高の1枚だ。

また以下の項目に当てはまる方も、参考になるかもしれない。

P2421DCはこんな方におすすめのモニター
  • 環境的に27インチ以上は置けない
  • フルHDだと荒いが4Kだと細かすぎる
  • ゲーム用ではなく仕事用モニターを探している
  • 「Mac」と「Windows」両方使う
  • 予算は3万円台まで!!
デスオ

長時間作業するなら最適のモニターだぜ

Dell P2421DC
  • Dell P2421DC
  • 解像度:2560 x 1440
    VESA対応
    USB-C出力・給電対応
    デイジーチェーン対応
    DisplayPort 1.2×2

もともとAmazonでの取り扱いはなく、現在公式サイトでも販売終了している。
在庫があるのはRakutenとYahoo!のみ。

目次

Dell P2421DCレビュー

\動画再生時間:54秒/

上記スペック表で抑えておきたいのは、搭載ポートの規格である。
「HDMI1.4」で4K解像度の出力をおこなった場合、リフレッシュレート(画面を1秒間に何回書き換えるかの指標)は30Hzに制限されてしまうので注意しよう。

つまり、パソコン側が4K以上なら実質「Type-C」か「DisplayPort」で接続することになる。
こうした事情からも、MacBookやフルHDノートパソコンの外部ディスプレイにするにはちょうど良いのだ。

さらに詳細を知りたい方は公式のユーザーガイドに目を通しておくと良いだろう。

P2421DCの懸念点

まずこんな人には微妙かも?というのを列挙させてもらう。

実際に9ヶ月以上使った所感のため、かなり細かく解説していくが、モニター選びの失敗は絶対に避けてほしいので、ぜひ最後まで目を通してほしい。

以下のリンクをクリックすれば、気になる項目までひとっ飛びできる。

外部モニターを一台で考えている

P2421DC1台のイメージ

最近流行りのノートパソコンやデスクトップ×モニター一台のミニマル環境を目指しているなら、24インチ1台だとかなり頼りない。

デスクが極端に小さいなど事情があるなら仕方ないが、そうでなければ1台環境には、最低でも27インチ以上のモニターをすすめる。

P2421DCは、あくまでデュアルモニターにしてこそ価値を発揮するモニターだからだ。
一応「MacBook」と「Windows」を一台のモニターに繋げた場合のイメージを「Q&A」にて回答している。

Type-Cのハブになるモニターがほしい

P2421DC搭載ポート

後ほどメリット面でも解説するが、P2421DCはUSBを4つ搭載しており、モニター自体がハブになる。
ただし「USB 2.0×2・USB 3.0×2」であり、Type-Cは1ポートのみだ。

基本的にType-Cは、給電&映像出力に使用してしまうため、実質ハブにはならない。
モニターをType-Cのハブ代わりに…と考えていた方は、別のモニターのほうが良いだろう。

デスオ

でもType-Cを複数搭載したモニターって高いんだよね…

デスクトップやMac miniの外部モニターにする予定

P2421DCデスクトップ

P2421DCのメリットの1つが、Type-Cで「映像出力」と「給電」に対応しているところだ。
デスクトップやMac miniは、別途電源が必要になるためこの恩恵がない。

モニターから電源側(ノートパソコン)に給電しないのであれば、同価格帯で4Kモニターなどもたくさんあるため、わざわざこのモニターを選択する理由がなくなる。

デスオ

モニターから給電できるのは、対応したノートパソコンのみ

デスクの奥行が75cm以上ある

P2421DC奥行問題

奥行が広いデスクを使っている方にも、24インチはおすすめしない。
もちろんモニターアームなどで手前に持ってきたり、スケーリングや配置を工夫すれば、視認性の問題は解決できるが、それではせっかく広いデスクがもったいないだろう。

すでに広いデスク環境をお持ちであれば、デスクに合わせたモニターサイズを選ぼう。

奥行き別モニターサイズ
  • 60〜70cm=24〜27インチ
  • 75cm以上=27インチ以上

おすすめポイント

前章の懸念点をクリアした方には、P2421DCのおすすめポイントを7つに絞って紹介する。
下記のリンクからそれぞれの解説まで飛べるので、時間のない方は活用してくれ。

USB-Cケーブル1本で「映像出力」と「最大65W給電」に対応

Dell P2421DC出力と給電

給電対応しているノートパソコンの外部モニターとしてなら、Cケーブルを一本繋いでおけば充電を気にする必要がない。
パソコン側のケーブルを1本節約できるので、Cポートが2つしかない「MacBook」などでは非常に助かる。

ただし最大65Wまでなので、お持ちのノートパソコンに必要な「充電ワット数」は確認しておこう。

例:MacBook充電に必要なワット数
  • MacBook Airー30W
  • MacBook Pro 13インチー61W
  • MacBook Pro 15インチー87W
  • MacBook Pro 16インチー96W

またMacBookの外部モニターとして使用する場合の注意点などは「Q&A」にて、あらかたまとめたので参考にしてほしい。

デスコ

特にM1 Macで、デュアルモニターを考えている方は確認してね

モニター自体がUSBハブになっちゃう

Dell P2421DC USBハブ

P2421DCには、側面に「USB 3.0」2つ、底面に「USB 2.0」2つあるため、モニターに直差しすればハブになるのだ。

これにより、デスク上邪魔ランキング万年一位の「USBハブやドッキングステーション」とお別れまたは購入せずに済む可能性が出てくる。

特にドッキングステーションは15,000〜30,000円超えと非常に高額だ。
Type-Cポートが必要ならば仕方ないが、USBハブでまかなえるなら一考してみる価値はあるだろう。

またデュアル環境にすれば、計8つのUSBハブを使用できるので、仕事用としては十分である。

Dell P2421DC
  • Dell P2421DC
  • 解像度:2560 x 1440
    VESA対応
    USB-C出力・給電対応
    デイジーチェーン対応
    DisplayPort 1.2×2

もともとAmazonでの取り扱いはなく、現在公式サイトでも販売終了している。
在庫があるのはRakutenとYahoo!のみ。

Windowsならデイジーチェーンを使える

Dell P2421DCデイジーチェーン

Windowsユーザー限定だが、デュアル以上の環境を考えているなら、デイジーチェーンも便利な機能だ。

※2021年3月時点、Mac自体はデイジーチェーンに非対応だが、モニター側でThunderbolt™ 3にて対応している場合は使用可。
詳細は「Q&A」へどうぞ。

デイジーチェーンの仕組みは以下の通りだ。

デイジーチェーンの仕組み①
デイジーチェーンの仕組み②

通常は、電源側のパソコンから各モニターごとにケーブルを引っ張る必要があるのに対し、デイジーチェーンは「モニター〜モニターへ数珠つなぎ」できる。

これにより電源側(ノートやデスクトップ)のケーブルは1本で済むというわけだ。
一昔前は、高価なモニターにしかない機能だったが、安価で試せる時代はありがたい。

またデイジーチェーンを行う際のポートには「入力」と「出力」があるため、ケーブルの差込口はよく確認しておこう。

デイジーチェーンの仕組み③

P2421DCは2台あってこそ本領を発揮する

Dell P2421DCケーブル接続

上記は「MacBook」と「Windowsノート」をデュアルモニターで繋いだ場合である。

モニター側のType-C(映像出力&給電対応)は1つしか搭載されていないので、給電対応の「MacBook」と「Windowsノート」を接続するには2台あると便利なのだ。

もちろん、Type-C(映像出力&給電対応)が複数搭載されたモニターを購入すれば、一台で切り替えも可能だし、左右で別のモニターを選択するのもあり。

ただしType-Cが複数搭載されたモニターは、かなり高価であり、コスパ面では期待できない。

とにかく「MacBook」と「Windowsノート」の2刀流使いにとって、給電モニターが2台あるとそれぞれ電源を付けっぱなしにできるので、起動という煩わしさから解放される

一度給電タイプを使ったら、今後非対応のモニターは絶対に買う気にならない。
ちなみに、現在の当環境は以下のような感じだ。

カゲノデスク環境2021年

「横×縦」環境はテキストベースの作業(コーディングやライティング等)なら必須である。
こうした作業を行う方は、絶大な効率化になるので、ぜひデュアルモニターを検討してみてほしい。

デスク側面にノートパソコンをぶら下げる方法は、コチラで解説している。
デスク環境構築に欠かせない・2,000円以下おすすめ便利アイテム10選

24インチのWQHD(2560×1440)はバランスが良い解像度

Dell P2421DCスケーリング

上記は、当サイトトップページのスケーリングイメージ。
ノートPCの外部モニターであれば十分な解像度だ。

また下記の参考記事では、MacBook Pro 13インチの外部モニターとして、27インチ4Kモニターにて以下の解像度を検証してくれている。

検証解像度
  • フルHD(1920×1080)
  • WQHD(2560×1440)
  • 3K(3008×1692)
  • (3360×1890)
  • 4K(3840×2160)

その結果、WQHD(2560×1440)が一番バランスが良かったとのことだ。
もちろん、4Kモニターの疑似解像度によって表示するWQHDと元々WQHDのモニターでは、若干4Kの方がキレイに映る。

ただし「疑似解像度を上げるほどパフォーマンス低下の影響を受ける」ため、スペックの低いパソコンで4Kモニターを使用した場合の挙動はわからない。

またブルーライトを極度に気にしている俺は

  • 一日中ナイトモード(夜間モード)
  • モニター側でも黄色くなるように設定
  • ブルーライトカットメガネ

の三重ガード環境なので、4Kの鮮明さは必要ない。

補足としてデュアルモニターにする場合、Windowsはモニターそれぞれでスケーリング調整できるが、Macは統一される。
なお解像度に関しては、どちらも調整可能。

このあたりは使用用途に依存するため、あくまで参考程度にしてほしい。

Dell P2421DC
  • Dell P2421DC
  • 解像度:2560 x 1440
    VESA対応
    USB-C出力・給電対応
    デイジーチェーン対応
    DisplayPort 1.2×2

もともとAmazonでの取り扱いはなく、現在公式サイトでも販売終了している。
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VESA対応だからモニターアームの取り付け可能

Amazonベーシックモニターアーム

VESA対応しているので、モニターアームを取り付け可能だ。
特に「横×縦」でモニターを設置予定なら、スタンドより断然モニターアームをすすめる。

以下ではAmazon Basicsのモニターアームをレビューした。

上記性能を考慮すると破格のモニター

Dell P2421DC価格

以上の性能込みで3万円ちょいで購入できるのが、P2421最大の強みである。
俺が購入した時は、クーポンを使って「31,662円」だった。

最近は高騰しているので、検討している方は早めに購入したほうが良いだろう。

公式サイトレビューが359件中|平均評価4.6

Dell P2421DC公式レビュー

ここまでは個人的な評価をしてきたが、2021年3月時点でDellの公式サイトには359件ものレビューが寄せられている。
その平均値は「4.6」と驚異的な高評価だ。

また星3以下のレビューは、たったの4件のみ。

星3以下のレビュー内容
  • MacBook AirとUSB-C接続でバッテリーの異常消費や認識されないことが起こった。
  • 全体的に黄色みが強く、色再現が重要な仕事には向かない。
  • 初期不良

MacBook Airや初期不良に関しては、3年間の保証もあるので心配ないだろう。
またこの価格帯で完璧な色再現を求めるのは少々無理がある。

色再現を求めるならば、高価だが「EIZOのColorEdgeシリーズ」などを選択したほうが良い。

デスオ

Amazonでも取り扱いがあれば、もっと日の目を見たはず

よくある質問

M1 Macの外部モニターにできる?

できる。
ただし、M1「Air・Pro」共に外部ディスプレイは1台しか対応していないので、デュアルモニターにするには、別途「Display Linkに対応したドッキングステーション」を購入する必要あり。

1台の外部ディスプレイで最大6K解像度、60Hzに対応

引用:MacBook Air(ビデオのサポート)
引用:13インチMacBook Pro(ビデオのサポート)
Mac miniにも給電できる?

できない。
Mac miniはPD給電に対応しておらず、別途電源コードを繋ぐ必要あり。
基本的にモニターから給電できるのは、対応しているノートPCのみ。

デイジーチェーンは何台まで対応しているの?
解像度接続数
1680×10505台
1920 x 10804台
2560×16002台
3840 x 2160
(Ultra HD、4K)
または
4096 x 2160
(4K x 2K)
1台

ちなみに、Macは2021年7月時点でデイジーチェーンに対応していないが「23.7インチUltraFine 4Kモニター」など、モニター側でデイジーチェーン対応してくれているものなら可能。

MacとWindowsを同時に接続した場合どうなる?

その場合、以下の図のようになる。
※モニターの搭載ポートは、スペックを参照

 P2421DC接続イメージ
Mac
(電源側)
Windows
(電源側)
モニター側
Type-Cへ接続
モニター側
DisplayPort
(入力)
または
1HDMI1.4に接続
モニター側
DisplayPort
(入力)
または
1HDMI1.4に接続
モニター側
Type-Cへ接続
モニター側
DisplayPort
(入力)
に接続
モニター側
1HDMI1.4に接続
モニター側
1HDMI1.4に接続
モニター側
DisplayPort
(入力)
に接続

映像を出力する方法としては、上記4パターンのどれかになる。

1電源側が4K以上の場合HDMI1.4に接続すると、リフレッシュレート(画面を1秒間に何回書き換えるかの指標)は30Hzに制限されてしまうので注意しよう。

また、給電対応しているのはType-Cポートのみなので、一台に複数接続する場合、片方の電源側(ノートPC)には別途給電が必要

詳細はP2421DCは2台であってこそ本領を発揮するをどうぞ。

Macで2画面にする場合に必要なケーブルは?

「C to Cケーブル」はモニター付属の物を使用可能。
「C to DisplayPortケーブル」は、以下を別途購入する必要あり。

iVANKY USB C DisplayPort 変換ケーブル
  • iVANKY 変換ケーブル
  • 長さ:2m
    対応:4k@60Hzまで
    変換
    Type-C to DisplayPort
    接続数:最大2台

または「Type C to HDMI交換ケーブル」でも可能だが、出力関係に乏しい方は基本的に上記ケーブルを選んでおけば間違いない。

Intel製のMacBookは何台まで外部ディスプレイに対応してるの?

13インチ Air=2台(2018年以降)
※2017年以前は1台
13インチ Pro=2台
(2016年以降のモデル)
15インチ Pro=4台
(2016年以降のモデル)
16インチ Pro=4台
(2019年以降のモデル)

参考:Apple技術仕様

モニターからの給電は何ワット?

65Wまで

モニターアームは取り付けられる?

取付可能。

Dell P2421DC横並びイメージ
保証期間を教えて

3年間保証されている。

画面上に1つでもドット抜けが見つかった場合、ハードウェア限定保証iの期間内であれば、デルのプレミアム モニター交換により無償で代替品に交換します。

このモニターは3年間保証、良品先出しサービスiの対象です。
3年間のハードウェア限定保証iの期間内であれば、交換が必要になった場合、翌営業日までにモニターを出荷いたします。

引用:Dell公式ページ
デスオ

その他気になることがあれば、コメント欄よりどうぞ

モニターの設定方法

さてさて、長ったらしいレビューを読んで「このモニターいいな」と思ってくれたあなた。
モニターのパフォーマンスを最大限引き出す「オススメ設定」も解説したので、購入した際はぜひ参考にしてほしい。

結論:Dell P2421DCは60W以下で給電できるノートPCの外部モニターに超おすすめ

以上、P2421DCをレビューした。

性能と価格のバランスを考慮すると、ありそうでなかったモニターだ。
発売されたのは2020年2月28日だが、一年たった今でも24インチモニターの中では最適解の1つである。

ノートPCの外部モニターを予算3万円台でお探しの方は、P2421DCを候補に入れてみてはどうだろうか?

Dell P2421DC
  • Dell P2421DC
  • 解像度:2560 x 1440
    VESA対応
    USB-C出力・給電対応
    デイジーチェーン対応
    DisplayPort 1.2×2

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製品概要
投稿日
ブランド名
Dell
おすすめ度
51star1star1star1star1star
商品名
P2421DC
価格
36,000円〜

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