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Philips Hueアプリの初期設定|使い方の完全ガイド

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Philips Hueアプリ 初期設定

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当記事では、Philips Hueアプリの初期設定とHueブリッジ(ハブ)への接続(ペアリング)を分かりやすく解説した。

Philips Hue

Philips Hue

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Hueアプリからできるすべての設定を網羅するので、目次を活用しながら必要な設定だけ目を通してほしい。

あわせて、AlexaとAppleホームアプリとの連携、iPhoneのウェジェット&ショートカット作成の解説もしている。

なお、ライトを安定して同期させ、外出先からの遠隔操作や多機能な連携をするには、専用のHueブリッジ(ハブ)が必要不可欠だ。

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関連HueブリッジとProの違いを徹底レビュー

フィリップスヒュー ブリッジハブ

モデル:Philips Hue
ブリッジハブ
接続方法
通信:有線LANのみ
電源
ACアダプター(DC端子)
最大接続数
ライト:50個
アクセサリ:12個
サイズ
横幅×高さ×厚み
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電源コードの長さ:約1.5m
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俺が購入したライト

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関連Hue LEDグラデーションテープレビュー

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明るさ:1600lm
色温度:2000〜6500K
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寿命:25,000時間
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目次

Philips Hueフィリップスヒューアプリをインストール

Philips Hue

Philips Hue

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Philips Hueアプリ インストール
  1. Philips Hueアプリをインストール
  2. ローカルネットワーク上のデバイス検索を「許可」をタップ
    ※.スマホがWi-Fiに接続されたHueブリッジ(ハブ)を見つけるために必要
  3. ホームデータへのアクセスを「許可」をタップ
    iPhoneシステム(Siriやコントロールセンターなど)と連携操作するなら許可しておこう
Philips Hueアプリ 開始
  1. 始めてみましょうをタップ
  2. 利用規約に「同意する」をタップ
  3. 次へをタップ

Philips Hueアカウント作成

Philips Hueアカウント作成
  1. Hueアカウントの作成をタップ
  2. サインインのための情報共有を「続ける」をタップ
  3. アカウント作成方法を選択
    ・専用アカウントを作成する場合:メールアドレスとパスワードを入力し「続ける」をタップ
    ・GoogleやAppleアカウントを使う場合:どちらかを選択(パスワード入力を省略できる)
  4. 当サイトでは専用アカウントを作成したので、入力したメールアドレスの受信フォルダを確認する
    メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダも確認しよう
Philips Hueアカウント メール認証
  1. スマホに届いた確認メールの「電子メールの検証」をタップ
  2. 成功ですの文言を確認
  3. サインインをタップ
Philips Hueアカウント サインイン
  1. 続けるをタップ
  2. メールアドレスとパスワードを入力して続けるをタップ
  3. アカウントで使用する名前を入力
  4. 利用規約にチェック
    ※.プロモーションメールが不要な方は、その下はチェックしない
  5. 続行をタップ
Philips Hueアカウント設定
  1. Philipsの販売会社にアプリの使用データを共有するかを選択
  2. プロモーションメールの受信の有無を選択
  3. 設定開始をタップ

Philips HueフィリップスヒューアプリとHueブリッジの接続設定

映像・音楽・ゲームとHueライトを連動させるには、専用のHueブリッジが必須なので、購入されていることを前提にこのまま初期設定を解説する。

Hueブリッジの詳しいレビューは以下で解説。

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関連HueブリッジとProの違いを徹底レビュー

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モデル:Philips Hue
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Philips Hueアプリ Hueブリッジ追加
  1. Hueブリッジを追加「はい」をタップ
  2. アプリでカメラ起動「許可」をタップ
  3. Hueブリッジ裏面を撮影してQRコードを開く
Philips Hueアプリ Hueブリッジ接続
  1. 接続するHueブリッジを「検索」をタップ
  2. 接続されたら「次へ」をタップ
  3. Hueブリッジを「今すぐアップデート」をタップ
  4. 自動アップデートをONにするため「はい」をタップ
Philips Hueブリッジ アップデート
  1. 自動アップデートのインストールが終わったら「次へ」をタップ
  2. HueブリッジのLEDランプが3つとも点灯しているのを確認後「すべてのLEDが点灯しています」をタップ
Philips Hueブリッジ 名称作成
  1. Hueブリッジ本体の中央ボタンを押す
  2. Hueブリッジを置いている場所の名前を入力後「次へ」をタップ
    ※.例:2F仕事部屋や1Fリビングなど
Philips Hueブリッジ 設定
  1. 国とタイムゾーンを確認し、間違いなければ「完了」をタップ
  2. ホームが作成されたら「続行」をタップ
  3. 販売会社にアプリの使用データを共有するかを選択

Hueブリッジにデバイスを追加する

Philips Hueブリッジ デバイス追加
  1. ブリッジにデバイスを追加で「次へ」をタップ
  2. 部屋はアイコンでわかりやすいものを選択しよう
  3. 部屋の名前を入力
  4. デバイスの追加はQRコードなしをタップ
    ※.製品によりQRコードがないものがあるため
Philips Hueブリッジ デバイ接続
  1. 「次へ」をタップ
  2. 追加するデバイスを選択(今回はライトを選択)
  3. 「次へ」をタップ
    ※.ここで追加したいデバイスの電源を接続しておくこと
  4. 追加したいデバイスが検出されたら「次へ」をタップ
Philips Hueブリッジ デバイ 名前変更
  1. 検出に成功したら「次へ」をタップ
  2. 追加したデバイスの名前を変更したいのでタップ
  3. わかりやすいデバイス名を入力
    例:LEDテープライトなど
  4. 「次へ」をタップ
Philips Hueブリッジ デバイ 動作確認
  1. 色の組み合わせを選択するとその色にライトが点灯するので、問題なければ「次へ」をタップ
  2. 別のデバイスを追加する場合は「さらに追加」で先ほどと同じ要領で追加、なければ「次へ」をタップ
  3. 「完了」をタップ
  4. 一番左のホームアイコンをタップして、追加したデバイスを確認できたら終了
    ※.ここでライトのON/OFFや光量を変更できる

Hueアカウントの二段階認証設定

HueはWi-Fi経由で操作するため、アカウントが乗っ取られると照明やカメラを第三者に操作されるリスクがある……。

デスク周辺にライト1〜2個であれば、必須ではないが、心配な方は2段階認証を設定しておこう。
初期設定は、ブラウザから行う必要がある

Google Authenticatorなどの認証アプリを利用する場合は、QRコードを読み取るため、パソコンやタブレットでブラウザを開くとスムーズだ。

SMS認証で行う場合は、スマホだけでもOK

二段階認証の設定をみる
Philips Hueアプリ 二段階認証
  1. account.meethue.comにアクセス後、先ほど作成したHueアカウント でログインする
  2. 2段階認証を有効化をタップすると、ポップアップがでてくるので「有効化」をタップ
Philips Hueアプリ 認証設定
Google Authenticator

Google Authenticator

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  1. 二段階認証の方法を選択
    ※.当記事ではGoogle Authenticatorで解説
  2. QRコードが表示されたらこのページを開いておく
  3. スマホでGoogle Authenticatorアプリを起動する
Philips Hueアプリ 認証スキャン
  1. Google Authenticatorアプリ右側のマークをタップして、QRコードをスキャンを選択
  2. アプリにカメラアクセスの「許可」をタップしたら、ブラウザで表示していたQRコードを読み取る
Google Authenticator パスコード名称変更
  1. アプリの一番下にパスコードが追加される
    ※.デフォルトでは「Philips Hue:メールアドレス」となっているため、名前を編集する場合は左にスワイプして、マークをタップ
  2. 名前を入力して「保存」をタップすると、変更した名前になる
Philips Hue 二段階認証 リカバリーコード
  1. ブラウザで開いているaccount.meethue.comに戻り、二段階認証のリカバリーコードをコピーしよう
    ※.これは、認証アプリが使えなくなった際にログインするための予備コード
    俺は1Passwordに保管している
  2. コードをコピーしたら「コードを安全に記録しました」にチェックを付けて「続ける」をタップ
Philips Hue 二段階認証 ワンタイムコード入力
  1. これで二段階認証の設定が完了したので、ワンタイムコードの入力にGoogle Authenticatorアプリに表示されている6桁のパスコードを入力
  2. 続ける」をタップしてHueアカウントが表示されれば完了
    ※.このデバイスを30日間記録するは、頻繁にHueアカウントにログインする場合はチェックを付けておこう

Philips Hueフィリップスヒューアプリとスマートホーム連携

HueブリッジとAlexaを接続する方法

Amazon Alexa

Amazon Alexa

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Philips HueとAlexa連携
  1. フッターメニューの設定アイコンから「スマートホーム」を選択
  2. 始めてみましょうをタップ
  3. リンクするスマートホームをタップ(当記事ではAlexaを選択
  4. スマートホームとHueアカウントをリンクすることに「合意して続行」をタップ
Philips HueとAlexaをリンク
  1. Hueアカウントとスマートホームを「リンクする」をタップ
  2. リンクされたら「完了」をタップ
  3. Hueアプリにリンクしたスマートホームが追加されるので、そのデバイス(Alexaなど)をタップ
Philips HueのAlexaを編集
  1. 音声操作したいライトを選択
  2. アイコンをタップ
  3. 名前を編集から音声操作しやすい簡単な名前に変更する
    例:LEDなど

設定が終わったらAlexa(お使いのスマートホーム)で音声操作してみよう。

HueブリッジとAppleホームアプリを接続する方法と設定

Appleのホームアプリと連携することで、Siriによる音声操作も可能となる。

後ほど解説するiPhoneショートカットでの音声呼び出しもホームアプリとの連携が必要になるため、iPhoneユーザーはやっておこう。

Hueブリッジとホームアプリを連携
  1. iPhoneでホームアプリを開く
  2. ホームアプリの「アクセサリを追加」をタップ
  3. カメラが起動したら、Hueブリッジ裏面の8桁の数字が記載されたQRコードをスキャンする
Appleホームアプリ設定の続きをみる
ホームアプリにHueブリッジを追加
  1. ブリッジの検索が始まったら、Hueブリッジの中央ボタンを押して「ホームに追加」をタップ
  2. ブリッジの場所(置いてある部屋)を選択したら「続ける」をタップ
  3. ブリッジの名前をわかりやすいものへ変更したら「続ける」をタップ
ホームアプリにHueライト追加
  1. Hueブリッジが追加されたら「続ける」をタップ
  2. Hueブリッジに連携されているライトなどが表示されたら「続ける」をタップ
  3. 照明を設置した部屋を選択したら「続ける」をタップ
    ※.今回は新規部屋を作成で解説
ホームアプリのHueライトの名前を編集
  1. 新規部屋の名前を付けたら「続ける」をタップ
  2. 照明の名前を付けたら「続ける」をタップ
  3. マイホームに照明が追加されたら「完了」をタップ
    ※.複数照明を設置している方は、同様に追加していく
ホームアプリのHueライト設定
  1. ライトの明るさや色を指定するために、ホーム画面に追加された「照明ブロック」をタップ
  2. ライトの「明るさ」と「色」を指定する
  3. さらに細かい設定はアイコンをタップして、編集画面を表示
ホームアプリのHueライトビュー設定
  1. 照明の設置場所を変更する場合は「部屋」をタップして「提案の部屋を選択」または「新規作成」する
  2. ・「ホームビューに追加」をオフにすると、アプリのホームから削除される
    ・「よく使う項目に含める」をオンにすると、アプリのホームに追加される
ホームアプリのHueライトのシーン提案設定
  1. シーンの提案をタップすると、4つのテンプレート(おはよう・おやすみ・ただいま・行ってきます)の設定ができる
  2. 「おはよう」シーンの設定例
    ①「シーンの名前」を編集可能
    「ライトボタン」をタップすると「明るさ」と「色」を指定できる
    ほかに連動させたいスマート家電がある場合は「アクセサリを追加」をタップ
    ※.Hueシリーズ以外でも、Apple Homeに対応したデバイスであればメーカー問わず、同時起動が可能
    「ホームビューに追加」をオンにすると、ホームアプリ上部に「シーンボタン」が追加される
    Apple TVまたはHomePod mini(HomePod含む)のいずれかが「ホームハブ」として設定されている場合、オートメーションからライトを点灯させる「時間指定」などの自動化設定が可能

Appleのホームハブを持っていない場合
ボタン操作:「シーンボタンをタップして点灯・消灯
音声操作:「へいSiri おはよう」で点灯のみ可能
音声で消灯:「へいSiri LED(デバイス名)を消して」という必要がある

ホームアプリのHueライトの状態確認
  1. その他のシーン設定
    おやすみ:ライトを消す操作
    ただいま:オートメーションで位置情報を取得して、帰宅に合わせて自動点灯
    行ってきます:同じく位置情報を取得して、外出に合わせて自動消灯
    ※.俺はAppleのホームハブを持っていないので、詳細な設定は割愛
  2. 状況」設定の「ホームの順番に含める」はオンのままでOK
    ※.ホームアプリを開いた時に、家の中のどの電気がついているか(消し忘れがないか)一目で把握できるため
  3. ブリッジをタップすると、接続したHueハブの状態をチェックしたり、連携をやり直したい場合にホームアプリから削除が可能だ

Philips HueフィリップスヒューアプリのiPhoneウィジェット設定

iPhoneのウィジェット設定をすると、ON/OFFボタンをホーム画面に設置したりできる。
スマホから操作をしたい方はやっておこう。

Philips Hueアプリ iPhoneウィジェット追加
  1. iPhoneのホーム画面を長押し後、編集をタップ
    ※.Philips Hueアプリ設定のウィジェットからは追加できないので注意
  2. ウィジェットを追加をタップ
  3. Hueアプリをタップ
Philips Hueアプリ iPhoneウィジェットの種類
  1. ライト用:最大2個〜8個のボタン操作を割り当て
    ※.アプリを開かずにここから操作できる
  2. Hue セキュア用:1〜4台のカメラ映像を表示
    ※.防犯カメラのライブビューや直近の検知状況をホーム画面から確認できる
Philips Hueアプリ iPhoneウィジェット設定
  1. 場所の選択
    すべてのシステム:家中のHueアイテムを操作可能
    特定の部屋:指定した部屋のHueアイテムのみ操作可能
  2. アクションの選択
    ライトのON/OFFオートメーション設定自分で設定したライトの色などを配置できる
  3. iPhoneのホーム画面追加後
    ボタンを操作して動作テストをしてみよう

Philips HueフィリップスヒューアプリのiPhoneショートカット作成方法

先ほど、HueブリッジとAppleのホームアプリを連携 したので、iPhoneなどで作成したショートカットもSiriから呼び出せるようになった。

ライトの点灯・消灯のような簡易的な操作に関しては、わざわざショートカットを作成する必要はなく、HueアプリやAlexaなどのスマートスピーカーで対応可能だ。

ショートカットのメリットとしては、より複雑な操作の設定iPhoneの「背面タップによる呼び出し」を活用できる点である。

ここでは例として、iPhoneのアラームを止めると、ライトが自動点灯するショートカットを作成していく。

アラームとライトの連携設定をみる
iPhoneショートカットアプリ アラーム設定
  1. ショートカットアプリ」を開く
  2. オートメーション」を選択してマークをタップ
  3. アラーム」をタップ
  4. いつ:停止された
    アラーム:任意(すべてのアラームが対象
    実行:すぐに実行
    を選択したら「完了」をタップ
iPhoneショートカットアプリ アラーム オートメーション設定
  1. 新規ショートカットを作成をタップ
  2. ホームをコントロールをタップ
  3. シーンとアクセサリをタップ
  4. 連動させたい照明」を選択して「次へ」をタップ
iPhoneショートカットアプリ アラーム照明設定
  1. アクセサリに追加した「照明」をタップ
  2. 「明るさ」と「色」を選択したら閉じる
  3. 照明設定を確認したらマークをタップ
iPhoneショートカットアプリ アラーム設定完了
  1. アクションを確認したらマークをタップ
  2. ショートカットのオートメーションにアラームアクションが追加されたことを確認
  3. 時計アプリを開いて動作のテストをしよう
iPhoneアラーム設定
  1. マークからアラームを設定する
  2. 現在の時刻の1分後に設定してマークをタップ
  3. アラームを停止して、ライトが点灯すれば完了

Philips HueフィリップスヒューアプリとSpotifyを同期させる方法

Spotify: 音楽とポッドキャスト

Spotify: 音楽とポッドキャスト

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映像や音楽と同期できるスマート照明の中でも、世界最大の音楽サービス「Spotify」と公式にシステム連携し、音の解析データに基づいた綿密な演出ができるのは、Hueシリーズだけである。
くわしい設定方法は別記事にて解説しているので、参考にしてほしい。

Philips Hueフィリップスヒューアプリのオートメーション設定

Philips Hueアプリ オートメーション設定

Hueアプリのオートメーションは、全部で7つあり、主に以下のような設定に対応している。

  • 指定した時刻にライトの点灯・消灯
  • 位置情報連動による外出=消灯・帰宅=点灯
  • 留守の間にライトを自動点灯させる防犯機能

デスク周りの1〜2個のライト管理であれば、不要だが、家中のライトをHueシリーズで管理している方は、詳しく解説した以下の記事を参考にしてほしい。

Philips Hueフィリップスヒューアプリその他の設定方法

アカウント

アカウント設定は、ホームの名前編集、Hueブリッジの追加、メンバーの管理、ホームの削除などを行える。

基本は現状設定の確認だが、一応解説した。

アカウント設定をみる
Philips Hueアプリ アカウント設定
  1. Hueアプリの設定から「アカウント」をタップ
  2. アカウントの「サインアウト」や「削除」を行える
  3. Hueブリッジのホームアイコンをタップ
  4. Hueブリッジの置き場所の名前を変更できる
Philips Hueアプリ アカウント管理設定
  1. 現在付与している許可」をタップで、そのアカウントで操作できる項目を確認できる
    管理アカウントであれば以下のことを行える
    照明のコントロール
    ホームの警備起動と解除
    セキュリティのコントロール
    ホーム全体の管理
  2. 詳細設定」をタップで設定できる項目
    ホームの名前
    Hueブリッジの追加
    メンバーの管理
    ホームの編集
Philips Hueアプリ タイムゾーン
  1. 」と「タイムゾーン」を変更可能
    変更がなければ、閉じるボタンで戻る
  2. 使用状況ログを共有する」をタップで、使用データをHueデバイスの販売会社と共有するかを選択可能
Philips Hueアプリ アカウント詳細設定
  1. アカウント設定」をタップ
  2. アカウント編集では「氏名」と「言語」を変更可能
  3. ログイン&セキュリティでは以下の2点を変更できる
    パスワードのリセット
    メール配信の解除
  4. その他できること
    プライバシーのお知らせを読む
    クッキーポリシーを読む
    データロギングの設定
    ※.データロギングを「有効」にすると、Hueシステムが利用状況を学習できる

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わたしのホーム

わたしのホーム設定では、「Hueブリッジ」や「アカウント」を追加できる。

わたしのホーム設定をみる
Philips Hueアプリ わたしのホーム設定
  1. Hueアプリの設定から「わたしのホーム」をタップ
  2. マークをタップ
  3. 接続済みのホームをタップで、Hueブリッジを追加 できる
    ※.例えば、1階と2階でブリッジを使い分けたい時などに有効
Philips Hueアプリ アカウント追加
  1. 「新しいアカウント」をタップすると、アカウントを追加 できる
    ※.例えば、仕事用プライベート用アカウントで使い分けたい時などに有効
  2. 作成済みホームの編集アイコンから「ホームの編集」が可能

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メンバーの管理

メンバーの管理設定では、Hueアカウントに家族などを招待できる。

Philips Hueアプリ メンバー管理設定
  1. Hueアプリの設定から「メンバーの管理」をタップ
  2. マークをタップ
  3. 招待するメンバーに対する権限を決めたら「許可」をタップ
    照明
    セキュリティ
    セキュリティ高度
    管理者権限
  4. このQRコード画面を見せるか、「リンクを共有」でこの画面を送る

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セキュリティ

セキュリティ設定は、Hueシリーズの防犯カメラや検知センサーを買った人向けのものだ。
ライトだけの場合は、ほぼ関係ないのでスルーしてOK。

Philips Hueアプリ セキュリティ設定
  1. Hueアプリの設定から「セキュリティ」をタップ
  2. デバイスを追加するをタップ
  3. カメラやセンサーを置いた部屋を作成
  4. 作成した部屋にデバイス(カメラなど)を追加する

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デバイス

デバイス設定は、「接続したライトの編集」や「既存の部屋にデバイスを追加」できる。

Philips Hueアプリ デバイス設定
  1. Hueアプリの設定から「デバイス」をタップ
  2. 接続中デバイスの「カテゴリー」をタップ、接続中のデバイスを編集可能
    ※.ライトの編集はオートメーションのライト設定で解説している
  3. マークをタップで「既存の部屋」または「新しい部屋を作成」可能

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Hueブリッジ

Hueブリッジ設定は、基本ノータッチでOKだが、アプリ操作の反応が悪い場合の調整や登録したオートメーションなどを一括削除することが可能だ。

Hueブリッジ設定方法をみる
Philips Hueアプリ Hueブリッジ設定
  1. Hueアプリの設定から「Hueブリッジ」をタップ
  2. マークをタップで、Hueブリッジを追加できる
    ※.Hueブリッジの追加方法は前半で解説
  3. 接続中の「Hueブリッジの状態」を確認可能
  4. Hueブリッジの「名前」を編集
  5. 接続中の「Hueブリッジの情報」を確認
Philips Hueアプリ Zigbeeチャネル設定
  1. Hueブリッジの「設定項目」の中で触る可能性があるのは、Zigbeeチャネル(ライトとブリッジの周波数)のみ。
    基本デフォルトの「25」でOKだが、アプリ操作の反応が悪い場合は、2.4GHz帯のWi-Fiが邪魔をしている可能性があるので、チャネルを変更しよう。
    チャネル変更の際は、家中のHueデバイスをすべて「オン」にしておく必要がある
    Hueが選べる番号は、「11、15、20、25」の4つだ。
  2. チャネルを変更する」をタップすると、4つの数字からランダムに変更されるため、まずは「25」から一番遠い11」が出るまで変更を繰り返そう
  3. 変更後「ランプの点滅」をタップして、ライトの点灯を確認したら完了
Philips Hueアプリ Hueブリッジ クリーンアップ
  1. Hue Labsは、2024年6月以前からHueを使っていて、Hue Labs(実験機能)をインストールしたことがある人は、「すべての数式を削除」しておこう
    ※.現在はオートメーションとして標準機能になったので、古いシステムが残っていると、意図しない挙動が起こる可能性があるため。
  2. クリーンアップは、Hueブリッジに登録した「ライトの情報」は残したまま、作成した「シーン」「オートメーション」「スイッチやセンサーの割当設定」だけを一括削除できる機能だ。
    ※.設定を盛り込みすぎて動作が重い、一度全部リセットして0からスケジュールを組み直したい、という場合のみ活用しよう。
  3. 削除」をタップでブリッジの連携を解除できる

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MotionAwareエリア

モーションアウェア設定は、2025年に登場したHueブリッジProを使用しているユーザー限定の機能である。
最大の特徴は、専用センサーを買い足さなくても、今あるライト類が人の動きを検知できる点だ。

俺は通常のHueブリッジしか持っていないが、ここでは機能の中身と、有効な活用シーンを簡単に解説したので、ご自身のライト環境に必要そうであれば、HueブリッジProの導入を検討しよう。
※.Hue純正ライト以外のデバイスは、検知用センサーとしての連携には非対応

モーションアウェアの特徴をみる
Philips Hueアプリ モーションエリア設定

モーションアウェア設定ができること

  • 検知エリアの作成(ライトによる網状の監視)
    1グループにつき最低3台〜最大で4台のライトを選択し、そのライトが囲む空間を「検知ゾーン」として設定できる
    ※.検知に使うのは最大4台までだが、連動して光るライトの数に制限はない
  • 感度調整
    「ペットの動きに反応させない」「隣の部屋の動きまで拾わない」など、住環境に合わせた微調整が可能
  • タイムスロット(時間ごとの動作)
    「22時以降は深夜モードとして暗めに点灯する」など、時間帯に応じて自動で明るさを切り替えられる
  • 自動オフ
    「動きがなくなってから何分後に消灯するか」あるいは「消灯せずに元の状態に戻すか」といった詳細な設定が可能だ

モーションアウェアが有効な場面

  • 専用センサーを目立たせたくない場所
    インテリアにこだわりがあり、壁や天井にセンサーを貼りたくないリビングや寝室でも、照明そのものがセンサーになるため、見た目を損なわない
  • 広い部屋や複雑な形状の廊下
    物理センサー1台では死角ができやすい場所でも、複数のライトを連携させることで広範囲をカバーできる
  • ホームセキュリティとして活用
    Hue Secureデバイス(防犯カメラなど)と連携させることで「不在時に侵入者を検知してスマホへ通知」したり、ライトを赤く点滅させて威嚇する防犯対策も可能だ

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エンターテインメントエリア

エンターテインメントエリア設定は、映像(YouTubeやVOD)、音楽(Spotifyなど)、ゲーム(Razer Chromaや一部のゲーム機)の動きとライトを連動させるための機能だ。

映像とライトを同期させるとこんな感じ。
ぶっちゃけこのためだけに、6m分のLEDテープとモニター裏のライトリボンを買った……。
高すぎると思ったが、出来上がってみればアニオタの俺は大満足でしかない。

動画で使用中のライトはこちら

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関連Hue LEDグラデーションテープレビュー

フィリップスヒュー グラデーションLEDテープ ベースキット

モデル:Philips Hue
LEDテープベースキット
映像同期:⭕️
テープの長さ:2m
最大延長:10mまで
テープ切断間隔:25cm毎
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明るさ:1600lm
色温度:2000〜6500K
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利用者の口コミをみる

通常の部屋設定は単なるライトの「ON/OFF」や「調光」のみだが、エンターテインメントエリアでは、ライトの「高さ」や「位置」を3D空間で詳細に指定できるのが特徴である。

エリア設定を有効にすると、ライトの通信モードが高速応答用に切り替わるため、映像や音に遅延なく照明を追従させることが可能だ。

音楽との同期ライティング

ただし、テレビ映像と連動させるには、別売りのHue Sync Boxが必要である。

パソコンのブラウザで見るVOD(Netflixなど)や音楽との同期であれば、Hue Syncアプリとの連携が必要。
スマホの音楽(Spotify)と連携させたい場合は、Spotifyアプリとの連携がそれぞれ必須だ。

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スマートホーム

スマートホーム設定は、AlexaやAppleホームアプリなどと連携するための機能だ。

Alexaと連携 Appleホームアプリ連携 は、記事の前半で解説しているのでそちらを参考にしてほしい。

Philips Hueアプリ スマートホーム設定

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ウィジェットとショートカット

ウィジェットとショートカット設定は、どちらもHueアプリからはできないため、スマホ本体から設定する必要がある。

前半で解説した

HueアプリのiPhoneウィジェット設定

Hueアプリのショートカット作成方法

を参考にしてほしい。

Philips Hueアプリ ウィジェットとショートカット設定

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ソフトウェアアップデートとサポート

Philips Hueアプリ ソフトウェアアップデートとサポート
  1. Hueアプリの設定から「ソフトウェアアップデート」または「サポート」をタップ
  2. 自動アップデートを「ON」にして時間を決める
  3. Hueサポート」をタップでよくある質問に移動
  4. 使い方動画」をタップでPhilips Hue公式YouTubeチャンネルを確認可能
  5. お問い合わせは「公式Facebook」か「公式X(エックス)」から行う
    ※.どちらもアプリをインストールしておく必要がある
  6. アプリをリセットする」はアプリ側の設定やデータをすべて削除し、インストール直後の状態に戻す操作のため注意しよう

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アプリの設定とプライバシー&メッセージ

Philips Hueアプリ プライバシー&メッセージ設定
  1. Hueアプリの設定から「アプリの設定」をタップ
  2. 「ホームスイッチ」のON/OFFの切り替え(デフォルトはON)
    ※.スマホの位置情報(GPS)を使って、ライトを自動操作(オートメーションの外出・帰宅)するための大元スイッチ
    複数のスマホやタブレットでHueアプリを使っている場合、持ち歩かないデバイスのホームスイッチがONのままだと、スマホを持って外出してもブリッジは家にまだデバイスがあると判断してしまい、オートメーションがうまく起動しないことがあるので注意しよう
  3. プライバシー&メッセージ」をタップ
  4. Spotifyからのコミュニケーションの「はい・いいえ」
    HueアプリとSpotifyの連携機能に関するお知らせを受け取る設定
    音楽同期そのものには影響しないため、通知が不要なら「いいえ」のままでOK。
  5. ブリッジ判断のための追加情報を共有する「有効・無効」
    「有効」にすると、Hueデバイスに不具合が起きた際に「エラーログ」や「動作データ」をメーカーに送信し、製品改善に役立る設定
    アプリやライトの挙動が不安定な方は、今後のアップデートによる改善を期待して「有効」にしておこう

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位置情報の設定

Philips Hueアプリ 位置情報の編集
  1. Hueアプリの設定から「位置情報の設定」をタップ
  2. オートメーションの帰宅で解説した位置情報設定の編集が可能
    自宅の位置に変更があれば調整する
  3. 位置情報を取得するデバイスの「名前を編集」または「デバイスの削除」が可能

その他の設定項目表へ戻る

概要

概要は、普段開く必要はないが、以下のような特別なケースの場合に確認する項目だ。

サポートへの問い合わせ
Hueブリッジが故障した際、メーカー側から個体特定のために「デバイスID」を聞かれたら、ここを確認して伝えよう

外部サービスとの連携
APIなどを利用し、外部システムからHueブリッジを見つけるための目印として、デバイスIDを使用することがある

Philips Hueアプリ 概要
  1. Hueアプリの設定から「概要」をタップ
  2. HueアプリのバージョンHueブリッジ固有の識別番号(デバイスID)を確認可能
  3. シーン(色の組み合わせ)設定のカラーを「誰が」「いつ」作ったのかを確認できる
    ※.自分で作った場合もここに追加されるため、公式ギャラリーのものかも一目で判断可能だ

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Philips Hueフィリップスヒューアプリのさまざまな機能に触れる

さまざまな機能に触れる項目は、製品やアプリの最新情報やデモモード体験、連携できる外部アプリまとめなどを確認できる。

Philips Hueアプリ さまざまな機能に触れる
  1. 最新情報
    新製品の紹介、アプリのアップデート情報や新しく追加されたシーンが見れるニュースフィード
  2. デモモード
    Hueライトを持っていない人でも、アプリの操作感や「光がどう動くか」をアプリ画面上でシミュレーション体験できる機能
  3. HueブリッジPro
    HueブリッジProをお持ちの方のみ、選択できる
    Proモデルへの移行やProだけの機能を確認可能
  4. アンビアンス
    勉強・リラックス・就寝など、目的に合わせた「光のレシピ(色の組み合わせ)」を確認できる
  5. Entertainment
    映像・音楽・ゲームとライトを同期させるための解説ガイド
  6. 安心感
    Hue Secureデバイス(防犯カメラやセンサーなど)を連携していると、選択できる
    外出中の防犯に特化した機能紹介
  7. 快適さ
    帰宅時の自動点灯や目覚めのライトなど、生活リズムに合わせた光の機能の解説
そのほか機能の解説をみる
Philips Hueブリッジ 連携可能アプリ
  1. Hueと連携可能
    Hueブリッジと連携できる外部アプリを確認できる
  2. 音声コントロール
    Apple HomeKit、Amazon Alexa、Google Assistant
    音声操作の御三家
    Sonos(ソノス)
    高級ワイヤレススピーカー
    「Sonos Voice Control」を使えば、スピーカーへの声掛けでHueを操作できる
  3. ENTERTAINMENT
    LG TV、Samsung TV
    テレビ画面の端の色とライトを同期させ、画面が外に広がったような没入感を作れる
    Spotify
    音楽のビートやテンポに合わせて、ライトの色や明るさをリアルタイムで変化させる
    CORSAIRRazer
    PCパーツやマウス・キーボードのライティングとライトを同期させる
  4. FRIENDS OF HUE スイッチ
    Busch-Jaeger(ブッシュ・イェーガー)
    ドイツの高級壁スイッチメーカー、Hue専用の壁スイッチなどを展開しているが、執筆時点では日本国内で未発売
  5. スマートホームデバイス
    IFTTT(イフト)
    異なるアプリ同士を繋ぐ自動化ツール、独自の連携ルールを自作できるが設定が難しい
    SmartThings(スマートシングス)
    Samsungサムスンのスマートホームプラットフォーム
    Logitech(ロジテック)
    かつては多機能リモコン「Harmony」で、ライトを操作できたが、現在はメーカーが製造終了を発表しているため、これから導入するメリットはほぼない。
Philips Hue お気に入りのアプリ
  1. お気に入りのアプリ
    純正機能にはない、公式以外のサードパティ製アプリを中心に紹介されている
  2. COMFORT(生活を便利にするアプリ)
    Visualfy – for deaf people
    聴覚障害者の方向けのアプリ
    ドアベルの音や火災警報を検知し、ライトの点滅で知らせるバリアフリー機能
    Yale Smart Living Home / WoonVeilig
    スマートロックやホームセキュリティとの連携
    解錠に合わせてライトを点けるなど、防犯と快適さを両立させる
    ColorPicker4Hue / Thorlight / iConnectHue / all 4 hue / Hue Essentials
    純正アプリより高度な設定ができる「多機能カスタマイズアプリ」
    複雑な自動化、より細かな色の指定が可能
    Homey – A better smart home / Olisto / Home Assistant
    Sense Hue以外の家電も一括管理する「スマートホーム司令塔」
    異なるメーカーのデバイス同士を自由に組み合わせた自動化ができる
    Convo VRS / emblazee
    ビジネスや生産性向上を意識したツール
    特定の通知やステータスに合わせてライトの色を変える
Philips Hue 連携外部アプリ
  1. ENTERTAINMENT(遊び・パーティー系)
    Hue Game – Brain Training / Tynker – Learn to code
    ライトの色を使った脳トレゲームや、プログラミング学習
    Party GO for Hue Lights / iLightShow / Hue Disco / Splyce / Light DJ Pro
    音楽同期の特化アプリ
    スマホの音楽やマイク音に合わせて、部屋をディスコやライブ会場のような派手なライティングに変えれる
    Hue Haunted House / Hue Thunder for Philips Hue / Hue Christmas / Hue Fireworks
    「お化け屋敷」「雷雨」「クリスマス」「花火」といった、特定のテーマに合わせたサウンドと光の演出を楽しむアプリ
    Hue Camera
    スマホのカメラをテレビに向けると、画面の色をリアルタイムで解析してライトを同期させる(Sync Boxの代用的な機能)
    Golden State Warriors
    スポーツチーム(NBA)公式連携
    試合の状況に合わせて部屋をチームカラーにするなどの応援演出
  2. WELLBEING(健康・リラックス)
    ZEN Hue Lights / Portal
    瞑想やリラックスに特化したアプリ
    自然の風景音とそれに合わせた癒やしの光で、家をスパのような空間にもできる
  3. Eight Sleep / Sleep Cycle
    睡眠トラッキングアプリ
    眠りの深さに合わせてライトを暗くしたり、目覚めやすいタイミングで朝日のように明るくしたりする健康管理連携

結論:Philips Hueフィリップスヒューアプリはライトの操作性を確実に向上させるから使いこなそう

以上、Philips Hueアプリの初期設定、Hueブリッジ接続方法、スマートホーム連携などをくわしく解説した。

すべて実践する必要はないが、以下の3点は必ず押さえておこう。

とりあえずこの3点を完了すれば、基本的な照明操作は問題ないはずだ。

俺が購入したHueライトなどは、以下の別記事でまとめているので、あわせて参考にしてほしい。

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