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デカイは正義|160cmの超大型マウスパッドがおすすめすぎる件

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160cm大型マウスパッドレビュー

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実は昨年11月にマウスパッドを新調した。
現在のデスク天板は幅170cmで、以前使っていたマウスパッドは120cmのものだ。

120cmでも大型の部類だが、もう少し広いほうがいいなと思う場面がちらほらでてきた。
というのも黒天板の場合、傷やシミが目立つため、直置きはかなり神経を使うからだ

170cm天板と120cmマウスパッドのイメージ

実際170cm天板×120cmのマウスパッドはこんな感じ。
左右に25cmずつ余っているのだが、この辺にもざっと物を置きたいときが結構ある。

そこで新調したのが160cmの超大型ゲーミングマウスパッド。
160cmサイズはたまたま見つけて、その後いろいろ探してみたが、メジャーブランドのものは見つからなかった。

ということで、大型マウスパッドの魅力を語っていく。

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目次

160cm超大型マウスパッドの魅力をレビュー

今回あらためて思ったのが、マウスパッドは大きさがすべてということ。
もちろん柄物や色味、RGBライトなどクセのある場合は別だが、シンプルなものであれば素材は気にならない。

そんなことより、天板上のどこにでも気にせず物を置けるって、メリットのほうが遥かに大きい。
というより、日常の小さなストレスが減るイメージ。

天板のほぼ全域を保護|傷や汚れを一切気にしないで良くなる

160cm大型マウスパッドの広さ

俺の天板は幅170cmなので左右5cmずつ余るが、ほぼ全域を保護していると言っても差し支えないだろう。
とにかくこの大きさこそが大型マウスパッド最大の魅力。

幅120cmのマウスパッドと比較

横幅120cmのマウスパッド
120cmマウスパッド
横幅160cmの大型マウスパッド
160cmマウスパッド

最初は120cmでも十分広く感じたが、比べてみるとやはりぜんぜん違う。
大は小を兼ねるとはまさにこのこと。

デスコ

160cmのマウスパッドなら天板の幅は170cm以上あったほうが良さそうね

デスオ

そうだね、逆に160cm以下の天板なら120cmのマウスパッドがいいかも

奥行60cmが絶妙である理由

横幅160cmの大型マウスパッドの奥行

横幅160cmに対し、奥行は60cmと標準サイズなのが良い。
奥行70cm前後の天板にモニターアーム+保護プレートを挟み込むとその分だけ手前にくるが、ちょうど重ならないようになっている。

特殊なものでなければ、横幅180cm前後の天板奥行は、70〜80cm前後である。
モニターアームまで考慮すると、マウスパッドの奥行60cmというのは、とても理にかなっているのだ。

厚み2mmなので同色の天板であればほとんど同化する

横幅160cmの大型マウスパッドの厚み

側面からみるとほとんど同化しているように見える。
フェルトやウール素材のマウスパッドは厚みがあるため、その分デスクで存在感を放ってしまう。
この辺は好みの問題だが、俺はデスクに溶け込んでいる方が好きだ。

四方を囲むエッジステッチは耐久性を上げて変形を防ぐ

横幅160cmの大型マウスパッドエッジステッチ

マウスパッドの端はステッチ加工がしてあり、耐久性も考慮している。
ステッチ加工していないマウスパッドは、時間が経つと以下のように剥がれてきてしまう。
また端っこに折り目がついたり、熱で丸まってきたりもするため、変形に弱い。

画像引用:LAINEEMA

フェイクレザーだがそこまで安っぽくない

横幅160cmの大型マウスパッド素材

素材はフェイクレザー製のため特別な高級感はない。
表面はシボ加工がしてあり、汚れや傷が目立ちにくい。
右下のロゴはデボス加工(凹み)のため、気にならない程度。

横幅160cmの大型マウスパッド裏面

裏面は光沢のあるフェイクレザー。
滑り止め加工はされていない。

横幅160cmの大型マウスパッドの奥行

モニターアームの台座と保護プレートがちょうどストッパーの役目を果たしているため、大きくズレることはないが、精密なフィット感がほしければ、滑り止めの付いた小型マウスパッドを上に敷くのはあり。

小型マウスパッド

光学センサーマウスも問題なく動く

動画はLogicoolのMX Master3の動き。
操作性はまったく問題なし。

フェイクレザーとウール(フェルト)素材の違い

フェイクレザーとウールマウスパッドの違い

フェルトやウール素材は、毛の隙間に細かいゴミが付着しやすく、掃除も面倒くさい。
フェイクレザーであれば、ウェットティッシュで雑に拭くも良し、なにかをこぼしてもタオルやティッシュで適当に片付けられる。

ウール素材マウスパッドの厚み

クッション性はウール(フェルト)素材が上だ。
厚みも5mmくらいあるものが多く、キーボードの打鍵を吸音してくれる効果もある。
打鍵音が気になる方はウール素材のがいいかも。

あと俺の場合、キーボードトレイを導入しているから、クッション性や素材が気にならないってのはある。

ウール素材マウスパッドの肌触り

毛の素材特有の肌触りが苦手な方は、ウール系はやめたほうがいいだろう。
最近はチクチクしないことを売りにしている商品もあるが、フェイクレザーより肌触りが良いということはない。

4色展開&サイズは10種類用意されている

大型マウスパッド カラー展開

サイズ展開が豊富で、カラーも4色から選べるので現在の天板サイズに合うものが見つかるはずだ。

横幅奥行カラー
90cm40cmブルー
110cm50cmブラック
ライトブラウン
レッド
120cm40cm
120cm60cm
130cm50cm
140cm40cm
140cm60cm
150cm50cm
160cm40cm
160cm60cm
170cm70cm
180cm80cm
200cm90cm

結論:マウスパッドは天板サイズに近い大型を選ぶのがおすすめ

以上、幅160cmの大型マウスパッドのレビューをした。

ノーブランドだが、今のところ幅160cmのマウスパッドはこれしか見たことがない。
掘り出し物が多いAliExpressでさえ、大抵120cmまでだった。

カラーも4色展開しているので、大きめのマウスパッドを探していた方はぜひ。

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