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All in One SEO Packの使い方と設定【2019年図解マニュアル】

All in One SEO Pack設定

All in One SEO Packソーシャルメディア設定

主要なSNSとWordPressを連携させます。

コンテンツマーケティングにおいて、SNSはあくまでサブですが設定はしっかりしておきましょう。

All in One SEO Pack・機能管理・ソーシャルメディア

管理画面

All in One SEO

機能管理」をクリック

「ソーシャルメディアのActivate」をクリック

「ボタンがDeactivate」に変わるのを確認

ソーシャルメディア」をクリック」

ホームページ設定

ここで設定した項目がSNSでそのまま使用されます。

All in One SEO Pack・ソーシャルメディア・ホームページ設定

AIOSEOのTitleとDescriptionを使用する

チェックする

チェックをいれることで、「All in One SEO Pack」で設定してある「タイトル」と「タイトルの説明」をSNSでも自動で設定してくれます。

少し高度な戦略ですが、SNSだけ「違うタイトルや説明」にしたい方はチェックを外してください。

例えば、SNSである程度影響力があり、フォロワーの属性などを分析済みであれば、その層に響くようなタイトル(クリックしてもらいやすいタイトル)に変更したりもできます。

サイト名

自分のサイト名を入力することで、SNS上でも覚えてもらいやすくなります。

ホーム画像

通常はほとんど使いませんが、SNSでサイトのURL自体をアップした時にここで設定した画像が表示されます。

Facebook」は高解像度の画像設定が望ましいのもあり、推奨サイズは横1200ピクセル、縦630ピクセルの画像です。

画像設定

記事がSNS上でシェアされた時の画像設定です。

ただし、あとで説明しますがここでいくら設定をしても記事毎にソーシャル設定をしないと、それぞれのSNSで綺麗に画像表示されませんので、ここはサラッと設定しておけばOKです。

All in One SEO Pack・画像設定a

OG:imageソースを選択

ドロップダウンで、シェア時に表示したい任意の画像を選択する箇所ですが、投稿する際は個別に画像設定するので、後の設定も含め「Default Image」を選択しておきます。

表示意味
Default Imageデフォルト画像
Featured Image注目の画像
First Attached Image最初に送付されたイメージ
First Image in Contentコンテンツ内の最初のイメージ
Image From Custom Fieldカスタムフィールドからのイメージ
Post Author Image投稿者画像
First Available Image最初に利用可能な画像

画像が見つからない場合はデフォルトを使用

チェックする

今ではアイキャッチ画像をつけるのは当たり前になってきているので、ほとんど使いませんが、ここにチェックしておくと、全く画像のない投稿(文字だけ)をしても以下で設定する画像を表示してくれます。

デフォルトのOG:Image

画像のない投稿をしても、ここに設定したURLの画像が表示されますので一応用意しておきましょう。

推奨は横1200ピクセル×630ピクセル以上の画像です。

All in One SEO Pack」の方から5MBを超える画像は使用しないでくださいとありますので、あまりに大きな画像は使えません。

デフォルトの画像幅

Facebookは横幅を1200ピクセルを推奨しているので、ここは半角で「1200」と入力します。

注意

pxなどの単位は入力しないでください。

デフォルト画像の高さ

Facebookは630ピクセルを推奨しているので、ここは半角で「630」と入力します。

注意

pxなどの単位は入力しないでください。

画像にはカスタムフィールドを利用する

「空欄」でOK。

カスタムフィールドに固有の画像を設定している場合、そのカスタムフィールド名を入力することで、画像を指定できます。

基本は使わないので、空欄で構いません。

ソーシャルプロフィールリンク

ここにSNSのプロフィールを入力しておくと、サイトが超大ヒットして多くの人に認知された時に検索結果にナレッジグラフとして著者情報が表示されます。

果たして1個人で、表示されるのかはわかりませんが……。笑

All in One SEO Packソーシャルプロフィールリンク
補足

各SNSのプロフURLは繋げずに、改行して入力。

ソーシャルプロフィールリンク

普段使用しているSNSのプロフィールを入力します。

ここで登録したものが、Googleのナレッジグラフに使用されるので、名前や顔出しして活動している人は、一応入力したほうがいいですね。

ナレッジグラフのサンプル

プロフィールリンク・ナレッジグラフ・サンプル

個人または団体のどちらですか?

サイト運営について、該当する方にチェックをいれましょう。

関連付けられた名前

先ほどのナレッジグラフに表示させたい名前(個人名かサイト名)を入力してください。

Facebook設定

クリックすると画像拡大 All in One SEO Pack・Facebook設定

Facebookで記事がシェアされた時に意図した表示にするように設定していきます。

Facebook管理者ID

Facebookページ」のIDを入力する蘭ですが、次項の「APP ID」を入力すれば済むので個人情報のことも考えればここは空欄でOKです。

ちなみに、個人アカウントでのビジネス活動は禁止されているので、すでに入力されている方は念のため個人アカウントのFacebook-IDは消しておきましょう。

Facebook APP ID

こちらは馴染みがないと思いますが、「FacebookアプリID」入力欄です。

APP IDは以下のサイトから手順通り進めてください。

フェイスブックAPP・ID取得手順・1

新しいアプリを追加」をクリック

フェイスブックAPP・ID取得・2

表示名」を入力

連絡先メールアドレス」を入力

アプリIDを作成してください」をクリック

フェイスブックAPP・ID取得・3

上に表示されている文字」を入力

送信する」をクリック

フェイスブックAPP・ID取得・4

設定」をクリック

フェイスブックAPP・ID取得・5

プラットフォームを追加」をクリック

フェイスブックAPP・ID取得・6

ウェブサイト」をクリック

フェイスブックAPP・ID取得・7

サイトのURL」を入力

変更を保存」をクリック

フェイスブックAPP・ID取得・5

アプリID」をコピーする

All in One SEO Pack設定」に戻る

Facebook APP ID」に先ほどコピーしたIDを貼り付ける

All in One SEO Pack・Facebook-APP-ID

記事のタグを自動生成する

チェックする

以下の3つの項目を設定できるようになります。

記事のタグにキーワードを使用

チェック不要

現在はAll in One SEO Packからメタキーワードを設定する項目自体が削除されたので、ここにチェックをいれても意味はありません。

記事のタグにカテゴリーを使用

チェックする

記事に指定したカテゴリーから、Facebookにアップした記事のタグを自動で生成してくれます。

記事タグで投稿タグを使用

任意

チェックすると、記事に指定したタグからFacebookにアップした記事のタグを自動で生成してくれます。

Enable Facebook Meta for Post Types

投稿編集画面で、個別にソーシャル設定ができるようになる項目です。

投稿」「固定」ページにチェックします

メディア」は任意

カスタム投稿タイプ」があれば、そこもチェックしてください。(WordPressテーマ「ストーク」 であればランディングページなど)

ここにチェックをいれた項目は「投稿の編集」画面で個別にソーシャル設定ができます。

ここについては、後ほど解説しています。

All in One SEO Pack・ソーシャル設定

Facebook Puilbsherの記事を表示

Facebookページ」のURLを入力してください。

ここに入力することで、設定した項目が「Facebookページ」に適用されます。

記事にFacebookの著者を表示

FacebookでWordPressの記事を投稿した際に、ユーザー情報に登録してあるFacebookのURLが作成者のタグとして使用されます。

ここで表示されるURLは

管理画面

ユーザー

あなたのプロフィール」をクリック

連絡先情報(FacebookのURL)

ユーザー・Facebook情報

投稿オブジェクト型(post)

デフォルトで「記事」になっているので、そのままでOK。

固定ページオブジェクト型(page)

デフォルトで「記事」になっているので、そのままでOK。

メディアオブジェクト型(attachment)

デフォルトで「記事」になっているので、そのままでOK。

ランディングページオブジェクト型(post_lp)

デフォルトで「記事」になっているので、そのままでOKです。(この項目はストークのみ)

注意

オブジェクト型はドロップダウンで選択肢がたくさん出てきますが、WordPressで作成するものであれば全て記事に設定しておけば、特に問題ありません。

変に不適切な選択肢を選ぶと、Facebook上でうまく表示されない場合があると、All in One SEO Packのサポートチームも言っているので注意です。

Twitter設定

WordPressの投稿をTwitter上で、どのように表示するかを設定する項目です。

All in One SEO Pack・Twitter設定

デフォルトTwitterカード(任意)

カードのサイズを選択できます。(基本はクリック率が高くなる「要約の大きい画像」を選択)。

「要約」

Twitterカード・サンプル1

「要約の大きい画像」

Twitter OGPカード大

Twitterサイト

連携させるTwitterページの名前のすぐ下にある@から始まるアカウント名を入力します。

@も含めるのを忘れずに。

Twitter投稿者を表示

チェック」します。

Twitterカード投稿者名

Twitterカード投稿者名

ここにチェックをいれることで、上記で設定した@から始まるアカウント名がTwitter投稿本文内(赤枠部分)に入ります。

もう1つは、ユーザーの連絡先情報にTwitterが追加されます。

管理画面

ユーザー

あなたのプロフィール」をクリック

連絡先情報」にTwitterが追加されます。

ワードプレスTwitterURL設定

ワードプレスTwitterURL設定

ここには、TwitterプロフィールのURLを入力してください。

Twitterドメイン

あなたのサイト名の「httpまたはhttps」を除いたドメイン名を入力します。

当サイトで言えば「kagesai.net」の部分です。

注意

ここは、いろいろなサイトで「Twitterのドメイン名」を入力するよう書いてあるんですが、「サイトのドメイン名」を入力する箇所です。

入力すると、Twitterカードの中(赤枠部分)にサイトのドメイン名が入ります。

Twitter OGPドメイン名

詳細設定

ここはマニア向けなので、基本全てノーチェックで大丈夫ですが、一応説明だけ書いておきます。

All in One SEO Pack・ソーシャルメディア詳細設定

タイトル内のショートコードを実行

チェック不要

ショートコードを使ったタイトルを入力する場合、ここにチェックをいれておけばそのコードをSNSでも表示できるということです。

まぁタイトルをショートコードにする利点が、私にはよくわかりません。

例えば、「functions.php」などに

function hogefunc(){
return"ブログをやった方がいい理由10選";}
add_shortcode( 'blog' , 'hogefunc' );

と入力しておくと、「blog」と入力するだけで「ブログをやった方がいい理由10選」となるわけですが、通常の設定だとこのショートコードで書かれた部分は、拾えませんが「チェック」をすると表示できるようになります。

ディスクリプション内のショートコードを実行

チェック不要

上記と同じように、サイト説明欄内にショートコードを使った場合でも、チェックをすれば表示できるよということです。

自動生成Open Graph説明文に本文を使用

チェック不要

ここまで設定して記事をSNSに投稿すると、「タイトル」と「サイトのドメイン」がカード内に表示されます。

Facebook・OGP表示

「チェック」をすると記事のタイトル下に説明文が数行入ります。(PCからTwitterを見た場合のみ)

SNSをPCで見る人が少ないことと、カードが無駄に大きくなってブサイクなので「チェック不要」です。

ソーシャルメタ情報をスキャン

通常サイト内に設置するOGP設定は1つですが、プラグインを複数いれている場合、他のプラグインでも知らずに設定してしまっている場合があるので、「今すぐスキャン」をクリックすると、サイト内で重複がないか確認してくれます。

All in One SEO Pack・ソーシャルメタ情報をスキャン

最後に「設定を更新」を忘れずに!!

All in One SEO PackRobots.txt設定

Robots.txt」を自分で作成するページです。

Robots.txt」とは、検索エンジンのクローラーにサイトへのアクセス自体を禁止したり、許可するために使います。

All in One SEO Pack-機能管理-Robots.txt

かなり玄人がイジる項目なので、私もよくわかっていません。

基本的に使わないページです。(デフォルトでそこそこ最適になっています。)

GoogleのMatt Cutts氏も「Robots.txtをしっかり設定しているサイトは1%ほど有利になる」と言っているので、しっかりと知識があり、正しく設定できる人はした方がいいでしょう。

ただ1%程度ならコンテンツの質でいくらでも巻き返せる範囲だということも理解しておいてください。

わかる範囲でさらっと説明だけします。

ファイルを作成する

All in One SEO Pack-Robots.txt設定

既存の「Robots.txt」を削除してから、自分で新たに作成する項目です。

XMLサイトマップ」でしっかり設定できていると、画像のように「Sitemap:あなたのサイトURL/sitemap.xml 」と表示されます。

ルールの種類

Allow=許可する

特定のページだけを許可する時に使用します。

基本的には使いません。

Block=ブロック

特定のページをブロックする項目です。

本来はこっちをメインに使う機能です。

ただ、アクセス拒否ではないですが、私がよく使う検索結果に表示させないようにする「noindex設定」でも十分だと思っているので、「Robots.txt」で設定する必要性は今の所感じません。

また、「noindex設定」と「Robots.txt設定」を重複させてはいけないルールもあるので、素人は触らない方が無難です。

ユーザーエージェント

拒否するクローラーの種類を決めれますが、デフォルトで「*」アスタリスクになっているので、このままで問題ないです。

「*」は全ての検索クローラーを指定するものです。

ディレクトリパス

「拒否」または「許可」したいページのURLの指定箇所です。

Robots.txtファイルを最適化する

All in One SEO Pack」内で、「robots.txtファイル」を最適化の提案をしてくれます。

Robots.txtファイル最適化

All in One SEO Pack・Robots.txt最適化

いきなり最適化されず「提案された変更」の確認画面が表示され、「robots.txtファイルを更新」をクリックしての更新となります。

自分で「robots.txt」をイジってなければ、デフォルトのままで最適化されています。

All in One SEO Packファイルエディター設定

robots.txt」と「.htaccess」の2つをこの画面から編集できます。

All in One SEO Pack-機能管理-ファイルエディター

robots.txt 

先ほど「robots.txtファイル」を作成したのであれば、ここで細かく編集できます。

.htaccess

このファイルは、レンタルサーバーによっては利用を禁止してる場合や設定できる項目に違いがあるみたいです。

当サイトで使用している月額900円(税抜)から、高速・多機能・高安定レンタルサーバー『エックスサーバー』 は利用できます。

現在は「MixHost 」です。

利用禁止してるサーバーだとおそらく表示されていないと思います。

で、先ほどの「robots.txtファイル」が検索エンジンのクローラーの制御するものだったのに対し、「.htaccessファイル」はサーバーの動作を制御するものみたいですね。

特定のファイルにアクセスできなくしたり、セキュリティ面を向上させたり、キャッシュやファイルの圧縮してサイトの表示スピードを向上させたりと、色々できるので便利です。←今回ちゃんと調べるまで知らんかったけど。笑

注意

ただし、「.htaccessファイル」の編集はミスると画面真っ白現象が起きるので、編集する場合は注意してください。

この項目は中・上級者向けの設定です。

色々できるみたいですが、当サイトでは以下のコードを追記しています。

#ブラウザキャッシュの設定
<IfModule mod_headers.c>
<ifModule mod_expires.c>
 ExpiresActive On

#キャッシュ初期化(1秒に設定)
 ExpiresDefault "access plus 1 seconds"

#MIME Type ごとの設定
 ExpiresByType text/html "access plus 1 weeks"
 ExpiresByType text/css "access plus 1 weeks"
 ExpiresByType text/js "access plus 1 weeks"
 ExpiresByType text/javascript "access plus 1 weeks"  
 ExpiresByType image/gif "access plus 1 year"
 ExpiresByType image/jpeg "access plus 1 year"
 ExpiresByType image/png "access plus 1 year"
 ExpiresByType image/svg+xml "access plus 1 year"
 ExpiresByType image/x-icon "access plus 1 weeks"
 ExpiresByType application/pdf "access plus 1 weeks"
 ExpiresByType application/javascript "access plus 1 weeks"  
 ExpiresByType application/x-javascript "access plus 1 weeks"
 ExpiresByType application/x-font-ttf "access plus 1 year"
 ExpiresByType application/x-font-woff "access plus 1 year"
 ExpiresByType application/x-font-opentype "access plus 1 year"
 ExpiresByType application/vnd.ms-fontobject "access plus 1 year"
</IfModule>
</IfModule>
#コンテンツ圧縮の設定
<IfModule mod_deflate.c>
 SetOutputFilter DEFLATE

#Mozilla4系などの古いブラウザで無効、しかしMSIEは除外
 BrowserMatch ^Mozilla/4\.0[678] no-gzip
 BrowserMatch ^Mozilla/4 gzip-only-text/html
 BrowserMatch \bMSI[E] !no-gzip !gzip-only-text/html

#画像など圧縮済みのコンテンツは再圧縮しない
 SetEnvIfNoCase Request_URI \.(?:gif|jpe?g|png|ico)$ no-gzip dont-vary
 SetEnvIfNoCase Request_URI _\.utxt$ no-gzip

#プロクシサーバーが間違ったコンテンツを配布しないようにする
 Header append Vary Accept-Encoding env=!dont-vary

#圧縮の設定
 AddOutputFilterByType DEFLATE text/plain
 AddOutputFilterByType DEFLATE text/html
 AddOutputFilterByType DEFLATE text/xml
 AddOutputFilterByType DEFLATE text/css
 AddOutputFilterByType DEFLATE text/js
 AddOutputFilterByType DEFLATE image/svg+xml
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/xml
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/xhtml+xml
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/rss+xml
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/atom_xml
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/javascript
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-javascript
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-httpd-php
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-font-ttf
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-font-woff
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-font-opentype
 AddOutputFilterByType DEFLATE application/vnd.ms-fontobject
</IfModule>

#Enable Keep-Alive を設定
<IfModule mod_headers.c>
 Header set Connection keep-alive
</IfModule>

#プロクシキャッシュの設定(画像とフォントをキャッシュ)
<IfModule mod_headers.c>
<FilesMatch "\.(ico|jpe?g|png|gif|svg|swf|pdf|ttf|woff|otf|eot)$">
 Header set Cache-Control "max-age=604800, public"
</FilesMatch>
</IfModule>

#ETags(Configure entity tags) を無視する設定
<IfModule mod_headers.c>
Header unset ETag
</IfModule>
FileETag None 

#.htaccessファイルの保護
<files ~ "^.*\.([Hh][Tt][Aa])">
order allow,deny
deny from all
satisfy all
</files>

#wp-config.phpファイルの保護
<files wp-config.php>
order allow,deny
deny from all
</files>

#インクルードのみファイルをブロック
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteBase /
RewriteRule ^wp-admin/includes/ - [F,L]
RewriteRule !^wp-includes/ - [S=3]
RewriteRule ^wp-includes/[^/]+\.php$ - [F,L]
RewriteRule ^wp-includes/js/tinymce/langs/.+\.php - [F,L]
RewriteRule ^wp-includes/theme-compat/ - [F,L]
</IfModule>

よくわからなければ、とりあえずコピペしておいていただければサイトを高速化できます。

当サイトでは「PageSpeed Insights」の点数が10点アップしました。

All in One SEO Packインポーター&エクスポーター設定

WordPressを使って複数のサイトを運営するときに、この項目を使えばAll in One SEO Pack設定」を違うサイトにもコピペしたり、バックアップ目的で使用する項目です。

複数のサイト運営を考えているなら、知っておくと便利です。

All in One SEO Pack-機能管理-インポーター&エクスポーター

インポーター&エクスポーター

補足

インポートとは?

別のサイトで作成したファイルを読み込んで新サイトで利用できるようにすること

エクスポートとは?

現在のAll in One SEO Pack設定をファイルで読み込める形式に出力すること

つまり、「エクスポート」してから「インポート」するということです。

インポート

All in One SEO Pack-インポート方法

新しいサイトにインポートする場合は、新しいサイトで「All in One SEO Pack」をインストールして有効化したら、インポーター&エクスポーター画面を開きます。

ファイル選択」をクリックして、先ほど書き出したファイルを選択します。

そのまま画像下側のインポートをクリックすると、前のサイトのAll in One SEO Pack設定を引き継いでいます。

インポート後、「一般設定」「XMLサイトマップ設定」「ソーシャルメディア」など、サイトごとに設定が必要な箇所の設定を忘れずに。

設定のエクスポート

All in One SEO Pack-インポーター&エクスポーター設定

一般設定」にチェックをいれてから「書き出し」をクリックすると、現在のサイトの「All in One SEO Pack設定」のファイルが出てくるので、バックアップ時のファイルとして使うもよし、新しいサイトにインポートするもよしです。

投稿タイプをエクスポート

上記で「投稿データ」を選択した場合、ここで選択した項目をエクスポートできます。

ただし、インポート先のテーマが違ったりすると上手くいかないので、基本は「一般設定」しか使いません。

インポーター&エクスポーターの設定をデフォルトにリセット」ボタンは、上記のチェック項目などをデフォルトにしてくれるだけなので、一度インポートしてしまったものを戻せる訳ではありません。

All in One SEO Pack悪意のあるボットのブロッカー設定

ボットとは機械による自動発信システムのことです。

「Siri」なんかもボットですね。

ここでいう悪意のあるボットがパソコン内に侵入すると、遠隔操作されたりと良いことは何もないので、チェックしておきましょう。

All in One SEO Pack-機能管理-悪意のあるボットのブロッカー

悪意のあるボットのブロッカー

この項目では、2つチェックするだけです。

HTTPを利用した悪質なボットをブロック

チェックする

ここは、503エラーと誤作動するユーザーをブロックします。

503エラーとは、Webサーバーへの同時アクセス数が制限をこえた場合や、Webサーバーがメンテナンス中などにより、リクエストに応答できない場合に出力されるエラーコードです。 

HTTPを利用したリファラスパムをブロック

チェックする

リファラスパムとは?

ここまで読んでくれているような人は、GoogleアナリティクスなどでアクセスのあったURLを分析していると思いますが、自分のサイトURLではないURLが混じっている場合があるそうで、そういったURLがリファラスパムだそうです。

特に他国から、やたらアクセスが多いと感じたら怪しんだ方がいいみたいですね。

なので、ここに「チェック」します。

ブロックされたボットを追跡

チェック不要

ここは、ブロックしたボットに対して何らかの策を講じるためにある項目だと思いますが、素人が追跡したからといって何かできるわけじゃないので、「チェック」しなくてもOKです。

チェックをいれると、設定画面の下に「ブロックしたボットのログ」という項目が追加されるので、当サイトでは確認できていませんが、ここにブロックされたボットが表示されるんだと思います。

カスタムブロックリストを使用

チェック不要

最初にチェックをいれた項目で、大抵はブロックしてくれると思いますのが、なんどもアクセスしてくる怪しいサイトやユーザーがいれば、ここにチェックをすると設定画面下に、ユーザーとリファラーのブロックリストが表示されるので、そこに追記すればブロックできます。

All in One SEO Pack機能管理

All in One SEO Pack-機能管理

今まで設定してきた項目を管理画面で設定できるようにすることを管理できます。

不要な項目があればActivateを選択して、管理画面に表示させないようにできます。

All in One SEO Packメーリングリストに登録

基本は登録不要です。

WordPressのメルマガですね。

主にSEOの内容だと思います。

英語表記らしいので私は登録していませんが、英語が得意な方なら何かしら最新情報が流れてくるかもしれません。

All in One SEO Packメーリングリスト登録

All in One SEO Packの設定項目」のどこから飛んでも一番上に表示されています。

All in One SEO Packの管理画面内で設定できる項目」は以上になります。

40 COMMENTS

アバター たむら船堀

カゲオ 様
はじめまして。サーチコンソールベータ版のnoindexエラーについて調べているうちに、こちらの記事に辿り着きました。これは大作ですね。All in One SEO Packはよくわからないまま使っていたので、大変助かりました。勝手ながら、先程投稿した小ブログの記事にリンクを貼らせていただきました。よろしければ、ご覧ください。
https://funabori.xyz/0039noindex/
ありがとうございました。
たむら船堀

返信する
アバター カゲオ

たむらさん。
初めまして。
お役に立てたようで嬉しいです。
記事も拝見させていただきました。
リンクありがとうございます。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

返信する
アバター 永田仁志

カゲオ 様
All in One SEO Packの設定させていただきました。わからないところはまねをして設定しました。
教えてください。11番と12番がわかりません。
メイン設定もソーシャル設定も、どを開いて設定するのでしょうか?
よろしくお願いします。

返信する
アバター カゲオ

永田さん。
初めまして。
分かりづらい表現をしてしまい、申し訳ありません。
後ほどリライトさせていただきます。
とりあえず文章で説明すると、投稿画面を開いていただくと、右上に「表示オプション」と「ヘルプ」という横並びの項目があると思います。
そのうち「表示オプション」をクリックすると、「ボックス」が表示され、その中に「All in One SEO Pack」というチェックボックスがあるので、チェックしてください。
投稿画面で下の方にスクロールすると、設定項目が表示されます。

返信する
アバター hayu.jp

All in One SEO Packの設定を行うにあたってこちらの記事の文を全て読ませていただきました。
これを作成するのは本当に大変だったかと思います。とても丁寧に一つ一つ解説されており、最後まで読むことができました。感謝の言葉を伝えたくコメントさせていただきました。本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます。

返信する
アバター カゲオ

hayuさん
初めまして。
お役に立てたようで良かったです。
感謝のコメントも頂きこちらこそありがとうございます。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

返信する
アバター よっしー

とてもわかりやすかったです。設定させていただきました。

11番~13番を表示させる方法が少し戸惑ったかもしれません。

12番と13番の項目は、
ワードプレス設定画面開く→投稿の「新規追加」→「表示オプション」→「All in One SEO Pack」→下の方に表示される「All in One SEO Pack」で設定すれば良いのでしょうか?

11番が唯一分からなかったかもしれません。
ただ、これだけの解説していただいて助かりました、と同時に脱帽です(^^)

返信する
アバター カゲオ

よっしーさん。
初めまして。
コメントいただきありがとうございます。
12~13番の項目設定は、おっしゃる通りです。
もう少し分かりやすいように、後ほどリライトしてみます。
11番はメルマガ登録の箇所ですよね?
ここも分かりやすいように考えておきますね。
実際に見ながら設定していただく読者からの声が自分が見落としている盲点に気づくキッカケになるので、こうしたコメントは非常にありがたいです。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

返信する
アバター

初めまして。
検索でフラッとやってきましたが、この記事は本当に大作だと思います。
本当に「素晴らしい」の一言ですね。
All in One SEO Packは1度ほかの記事を参考にセッティングしたんですが、当記事を読んで改めて設定し直しました(苦笑)
特にNoindex設定はかなり変更したと思います。
検索結果に響くかはまた解りませんが、これで少しでもアクセスが増えるなら嬉しい限りですね。
本当にありがとうございました。

返信する
アバター カゲオ

翔さん。
初めまして。
コメントありがとうございます。
ちょっとクサイですが「解説系の記事」は、読者への愛のみで作っているものなので、こうしたコメントをいただけると本当に嬉しいです。
これからも感謝が届くようなコンテンツ作りに精進いたいします。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

返信する
アバター ダイチ

非常にわかりやすい説明ありがとうございます。
今回フェイスブックページを新しくして、再度SEOの設定をするところだったのですが
「エゲツない長さの目次」のフレーズを思い出し、他の方の記事そっちのけでこの記事を探してしまいました(笑)
解説や役に立つ記事はあふれていますが、人間らしい親しみやすい記事というのはあまりないため非常に参考になりました。
ありがとうございます。
http://girlsbar-keiei.work/

返信する
アバター カゲオ

ダイチさん。
初めまして。

ワオ!まさかそのフレーズで覚えて頂けたとは思いもしませんでした。笑
こちらこそ、嬉しいコメントを頂きありがとうございます。
サイトも見させていただきました。
「SANGO」らしからぬデザインとトップページがインパクトあって良いですね。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

返信する
アバター あしべ

詳しく解説されていて理解しながら設定することができました!
ありがとうございます。

Yoast SEO のことについても解説がないか
検索したところ、別記事で

「一時期、【Yoast SEO】に浮気していましたが【All in One SEO Pack】に戻しました。」

とありましたが、またその理由等、記事化していただけると幸いです。

これからも参考にさせていただきます!

返信する
アバター カゲオ

あしべさん
初めまして
カゲオです。

お役に立てたようで嬉しいです。
コメントありがとうございます。

えっと、記事にするほどでもないのでここでお答えしますね。
使いこなせば「All in One SEO Pack」のが多機能だったので戻しました。

・「Yoast SEO」は初心者向け
・「All in One SEO Pack」は中級者以上向け
と私は位置付けています。

答えになっているでしょうか?

よろしくお願いします。

返信する
アバター あしべ

ご返答、ありがとうございました。
私的には『Yoast SEOもなかなか使えそう??』と思っていて
実際はどうなんだろうと情報を探していた所でした。

「All in One SEO Pack」がオススメってことで理解しました!

返信する
アバター よし

初めまして
検索から来ました
2ヶ月程運営していたブログが設定ミスでサーバーエラーを起こして直せなくなり、また1からのスタートをしたのですが、記事の書き方としても設定方法としも、とてもとても参考になりました。
ありがとうございます

返信する
アバター カゲオ

よしさん
初めまして
カゲオです。
おっと、それは災難でしたね。
私も以前サイトをすっ飛ばしたことがあるので、お気持ち分かります。泣
エラー系も簡単に対応できるものであれば、コメントやお問い合わせよりご連絡いただければ相談乗りますので何かあればお声をかけて下さい。
こちらこそわざわざコメントを下さり、ありがとうございました。

返信する
アバター こっこ先生

かげ男さん、はじめまして。
こっこ先生と申します。
この度はじめてのブログ作りで、もう必死になってあれやこれや調べながら進めているところです。
いろいろな設定系のブログを見ましたが、こちらのブログが一番分かりやすく、初心者の私でもどうにか最後まで読みきることができました!
まだまだ他の設定もあるようなので、もうひと頑張りですが、こんなステキな記事を書いてくださったかげ男さんに一言お礼を…と思い、コメントを残させていただきました。
私も早く自分のサイトを立ち上げられるよう頑張ります!
また、分からないことがあれば、こちらに駆け込みますw
いい記事をありがとうございました!

返信する
アバター カゲオ

こっこ先生さん
初めまして。
カゲオです。
ブログ作りと設定お疲れ様です。
こうして読者の方から、嬉しいコメントを頂けると作った甲斐があったなぁとしみじみ思います。
こちらこそありがとうございます。
はい、またいつでもいらして下さい。
引き続き設定の方も頑張って下さいね。

返信する
アバター shibainu48

ネットで検索していてこちらのブログを見つけました。ワードプレスでのブログ運営は初心者で、四苦八苦しています。All in one SEOの設定について、とても詳細でわかりやすくて大変助かりました。丁寧な記事、どうもありがとうございます。

返信する
アバター カゲオ

shibainu48さん
初めまして
カゲオです。

お役に立てたようで良かったです。
私もWEB関係は独学でやってきたので最初は苦労しました。
ですが、慣れてくるとWordPressは本当に楽しいので、少しずつ慣れていけば良いかなと思います。
陰ながら応援しております。
コメントありがとうございました。

返信する
アバター しまなん

3万字は半端ないですね気合の入れようがヤバイ笑
ブックマーク不可避ですよこんなの笑

返信する
アバター カゲオ

しまなんさん
初めまして
管理人のカゲオです。
コメントとブクマありがとうございます。
当時育児休暇中で時間だけはあったので作ってみました。

返信する
アバター おさかな

私は雑に設定していたので、こちらの記事でもろもろ腑に落としつつスッキリ再設定できました。
特にTwitter の ドメインのところは私もモヤモヤしてました。
ありがとうございます!

返信する
カゲオ カゲオ

おさかな様

コメントありがとうございます。

お役に立てたようで何よりです。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

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アバター 麦山

カゲオ様

All in One SEOの設定が良く分からず、様々な記事を拝見する中で

こちらのブログにたどり着きました。

他の記事は、最新と言いながらも、そうでないものや、間違った設定

を書いているものありましたが、カゲオ様のマニュアルは、非常に

分かり易く、本当に役に立ちました!

素人にも、分かり易くする為に、膨大なご執筆にまり、大変でしたね。

本当に有難く感じております。

ありがとうございました!(感謝)

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カゲオ カゲオ

麦山様

こちらこそ嬉しいコメントをありがとうございます。

お役に立てたようで何よりです。

今後ともカゲサイをよろしくお願い致します。

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アバター onaka

こんなに設定することがあったとは・・・
画像がたくさんあってとても分かりやすかったです。
無事設定できました。とても勉強になりました。
ありがとうございます!

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カゲオ カゲオ

onaka様

コメントありがとうございます。

お役に立てたようで何よりです。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

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アバター nanamarine

こんばんは。
最新版で、こんなにもわかりやすい記事を書いていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
検索結果に出てくるサイトの中には、記事を執筆した時期が古くて、今のAll in One SEO Pack とは異なっているものがあり戸惑っておりました。
そんな中でカゲオさまの記事は最新なので見よう見まねで設定できましたし、設定のが上から順に紹介されていたり、画像も多くてとても助かりました。

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カゲオ カゲオ

nanamarine様

お役に立てたようで何よりです。
読者の方からこういったコメントをいただけると励みになります。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

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アバター しのぴ

Aii in One SEO Packの設定の仕方で日々ワードプレスと格闘している素人です。サイトごとに書いてあることが違っていたりして見るたびに設定を直してみたり・・・そんな時に貴サイトに辿り着きました。ありがとうございました。

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カゲオ カゲオ

しのぴ様

コメントありがとうございます。

お役に立てたようで何よりです。

今後とも”カゲサイ”をよろしくお願いします。

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アバター 田中

google web master tool のHTMLのタグを貼り付けるところですが、
すでにサーチコンソールに登録済みのプロパティーがある場合
どこを調べて貼り付けたらいいのでしょうか?

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カゲオ カゲオ

田中様

申し訳ありません。その部分抜けてましたね。

取り急ぎザッと解説します。
サーチコンソールユーザーの権限
①登録済みのドメインを選択

②設定をクリック

③右側の「︙」をクリック→「プロパティ所有者の管理」をクリック

サーチコンソールウェブマスターセントラル
④メタタグと表示されている場合「詳細」をクリックすればタグが出てきます。

※メタタグが表示されていない場合「別の方法で確認する」をクリック

「HTMLタグ」をクリックするとタグが表示されます。

ご確認のほどよろしくお願いします。

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アバター あっぷり

Taxnoindexが、画像ではチェックが入ってしまっているので、少し混乱してしまいましたが、大作の記事ありがとうございます!初心者には嬉しいです・・・!

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カゲオ カゲオ

あっぷり様

コメントありがとうございます。

今後とも「カゲサイ」をよろしくお願いします。

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アバター Sei-san

初めてのサイト作成で、奮闘してるものです。とても参考になりました。どうもありがとうございました!!

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アバター Seiさん

カゲオ様

 一つ質問があります。
 すでに作成した固定ページのスニペットを編集することは可能でしょうか?編集しようとしたところ、出来ず、サイトの冒頭の160字が表示されています。
 何か、設定ミスかと再度チェックしたのですが、ここに書いてあるように設定してあります。(もしかしたら、ミスを見過ごしているかもしれませんが・・)

 初心者からの質問で、恐れ入りますが、教えて頂けますでしょうか。

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カゲオ カゲオ

Sei様

コメントありがとうございます。

投稿・固定どちらも記事編集画面の一番下に「ディスクリプション」という項目があるので、そちらに入力した内容がスニペットに反映されます。

ただし、すぐに反映されなかったり、検索するキーワードによっても、変わってきます(Google側で自動最適化)ので、入力した内容が100%表示されるわけではないことはご査収下さい。

よろしくお願いします。

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